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2011年03月 アーカイブ

2011年03月01日

変面が見れる激辛四川料理「巴国布衣」

カニカニ / 上海
[ JTB上海 (カニカニちゃん) ]

上海のカニカニちゃんより、現地最新情報をお届けいたします。

辛いものが大好きという方におススメです。
今上海で人気四川料理の「巴国布衣」。「文化、自然、民間、現代」の理念のもとで、中国各地の文化と現代の流行を四川料理に持ち込み、新しい四川料理を作り出しているお店です。
上海万博時に、唯一の四川省出身の四川料理店として万博会場内中華美食街に出店したこともあるとか。

激辛の四川料理を味わいながら、なんと、四川省に伝わる伝統芸能の変面を鑑賞することもできちゃいます!





  


きなこを使ったデザート ニンジンの形に作ったお菓子 紅焼肉

  ▲きなこを使ったデザート   ▲ニンジンの形に作ったお菓子     ▲紅焼肉 


魚のお鍋 ヤクの刺身 「晾竿白肉」(肉に具を入れて巻いて食べる)

  (←左)魚のお鍋      (↑中)ヤクの刺身 (右→)「晾竿白肉」(肉に具を入れて巻いて食べる) 


2011年03月03日

上海っ子注目のデパ地下で日系人気店舗が集結 HOT!

[ JTB上海 (ショウロンポーちゃん) ]

 昨年、上海市の一等地徐家匯の美羅城地下1階にオープンした日本ブランドを集めたショッピングエリア「五番街」。総売り場面積は5000平米。化粧品から食品、アパレル、雑貨まで上海の消費者の関心が高い日本ブランドを20強取り揃えています。約6割のブランドが今回中国初進出です。
 徐家匯エリアでは、現在他の地区のショッピングエリアと熾烈な競争を続けていて、各百貨店でも品揃えを改良するなどてこ入れが行われていて、今回の五番街もその一環です。
 ざっと見てみても、FRANCfrancやSEGAMI、ドンク、ZOFFなど著名なブランドが進出しており、店によっては長い行列を作っているところもあり、話題を呼んでいました。開業してから半年経った今も相変わらず大人気ぶりを見せつつ、新しい販売形式として、かなり注目を集めているようです。

 

 

 

 

 

 


2011年03月04日

JTB広州 スタッフ旅行体験記①

[ JTB広州 (宮本) ]

 
 中国に駐在している日本人にとって、春節と国慶節の長期休暇をどう過ごすかは
大きな楽しみであると共に、どこに行くにも人がいっぱい、料金が高いと悩みでもあります。
 今回は、広州に駐在しております私、宮本の春節休暇の旅行についてご紹介させて頂きます。

 私、2月3日~2月8日まで愛する妻と共に、バリ島へ行ってきました。
雨季、真っ只中、初日こそ雨でしたが、その後は幸運にも晴天に恵まれ、空港に程近い、高級リゾート地ジンバラン地区にあるアヤナリゾート&スパでの滞在を満喫することができました。
 中でも地上14メートルの崖の上につくられたロックバー(まさに岩で出来たバーカウンター)から望むインド洋は最高でした。そんな最高なシチュエーションに嫁もウルウルし、最高に喜んでいました。残念ながら夜だったので写真はありませんが・・・
私の一番のお気に入りは、海と一体化したような気分が味わえるプールです。これから乾季を迎えるバリ島への旅行は是非JTB広州までお問い合わせください。


2011年03月08日

上海で四川料理も広東料理も、上海料理も食べたい!という方に

[ JTB上海 (ショウロンポーちゃん) ]

ショウロンポーちゃんより上海情報のお届けです。

四川料理『川国演義』
上海では上海料理をはじめ中国各地の本場の料理を頂くことができます。旅行でお越しの際の滞在時間は長くありません。各都市の料理をなかなか全て頂く日程を組むのは難しいものです。
そんな時オススメなのが『川国演義』。本場四川料理がお店のメイン看板料理ですが、上海料理、広東料理も少しづつ頂くことができます。

▲すごいでしょ。。。水煮魚

マーボー豆腐も食べたいが、上海名物、豚の角煮も食べたい!という皆様の要求に応えてくれるレストランがココなんです。

当然四川のしびれる辛さも健在ですよ!!

住所:徐家匯路555号2.3階 
電話:021-6390-1436

 

▲店内のイメージ

▼本場四川の麻婆豆腐       ▼海老と春雨の炒め 


上海で回転寿司を堪能! 『がってん寿司』

[ JTB上海 (ショウロンポーちゃん) ]

ショウロンポーちゃんより上海最新情報をお届けします。

またまた食事ネタになってしまいますが。。。。(笑)

ショーロンポーちゃんはお寿司が大好物!ここ上海では日本の回転寿司のオープンラッシュ!?身近に日本と同じく美味しいお寿司を頂くことが出来るのです。

ショーロンポーちゃんお気に入りは、地下鉄9号線打浦橋駅下車、駅の上にある日月光広場4階にある『がってん寿司』。交通も便利、複合施設内にあるので、お買い物も出来とっても便利なんです。

お寿司の味も当然ながら美味!日本人の職人さんをはじめスタッフが元気な掛け声の中、握ってくれるお寿司は鮮度も抜群。

「がってんショー」と職人さんの掛け声のもとその日のオススメネタの登場。この演出もなかなか面白いですよ。今の季節だと、寒ブリ、アンキモ、しめ鯖は油ものってとっても美味しかったですよ。個人的にはずせないのはあら汁(13元だったかな?)〆はこれで決まり!!


住所:盧湾区瑞金二路日月光広場4階
電話:6093-8188


JTB広州スタッフ紹介②

[ JTB広州 (ヤンヤン、パンちゃん) ]

パン: どうも!湿気でカビが生えそうなパンちゃんです。広州は暖かくなったと思ったら湿気の季節…スーパーにも大量の除湿剤が山積みされています。でも、街には広州の花、真っ赤な「木綿」も咲き始めて、春の訪れを感じさせてくれます。さて、前回に引き続きJTB広州で働く愉快な仲間を紹介しましょう。今回はJTB広州で研修中の田中さん♀です。

パン: それでは、まず簡単に自己紹介をお願いします。

田中:みなさま初めまして、田中です。昨年の8月からJTB広州で研修しています。とはいえ、実は私、日本の大学に籍を置く大学院生です。文化人類学という学問を専攻していて、中国人の日本観光、日本と中国の企業文化などについて研究しています。現在は、そのための調査として、JTB広州で中国人向け日本ツアーの商品造成などを手伝っています。毎日とても刺激的です。

パン:調査のために研修しているということですが、広州にはいつから来られてるんですか?

田中:広州には2009年の3月に来ました。そろそろ2年目ですね。1年目は中山大学で、普通話を勉強したりしてました。広州は暑いので、この2年で確実に毛穴が開きましたね。寒さにも弱くなりました。毛穴が開いてる人の方が寒さに弱いという話を聞いたんですが、本当ですかね。

パン:それはどうでしょうね~。さて、2年広州に住まれてるということですが、どうですか、こちらでの生活は。広州の良いところなど、教えていただけますか?

田中:そうですね~私は基本的に広州とても好きですよ。何が好きかと言われると、なかなか難しいですが、大きく言うと2つですかね。

1、暖かくて、ご飯が美味しい

まず、南国の気候が良いですね。ガジュマルがそこらじゅうに生えていたり、いつでも花が咲いていたり、果物もトロピカルだったり。広州の花「木綿」も、ゴツゴツした木にゴロゴロした大きな真っ赤な花が咲いていて、南国!な感じが良いですね。たしかに暑くて、夏の昼なんかは何もしたくありませんけど。
あとは、ご飯が美味しいことですね。だいたい何を頼んでもおいしいと思いますね。ガチョウとか鳩とか、広州に来て初めて食べたものも多いですが、定期的に食べたくなります。なんで日本では「鳥=鶏」なんでしょうね?


パン:広州の食事がだいぶ気に入ってるようですが、不満はありませんか?

田中:あー脂っこいので、元気がないときは何を食べれば良いのか分かりません。あと、最近はイチゴのショートケーキとドーナツ(オールドファッション)が食べたくてしょーがないです。

パン:なるほど。で、広州の好きなところ2点目は何ですか?

田中:2、ゴチャゴチャしてて、なんでもできそうなとこ。
アジアオリンピックもありましたし、とにかく色々なことがドンドン変わってて、その中で変なこともたくさんあって。でも、めちゃくちゃに思えるところに合理的な論理があるような無いような。でも、とにかく何でもやっちゃうという雰囲気があって、自分で何にでもアクセスできそうな気がするところが良いですね。

パン:へ~まあ、とにかく楽しそうでなによりです。

田中:はは、そうですね。とりあえず、イチゴのショートケーキとドーナツ(オールドファッション)の差し入れをお待ちしております。


2011年03月14日

本場中国の点心料理を体験してみませんか!!

[ JTB上海 (ショウロンポー) ]

JTB上海のマイバスWEBサイトでもご紹介しています『中国点心料理体験ツアー』に参加してみませんか! 

中国の点心文化を体験頂き、本場の手法を日本に持ち帰ってご家族に、お友達に披露してみませんか?

ここ上海在住の方々には文化体験が大人気。皆体験に留まらず、中国茶芸師の資格を取ったり、薬膳料理の資格、中国点心師の資格を取ったり、漢方を勉強をしたりと本当に皆すごいんです!!特に最近は身体にいいこと!が人気なんですね。これは日本でも同じなのではないでしょうか?

そんな上海でも人気の習い事を気軽に体験できるこのプランを是非!プロの先生に学んで作った出来たてのショウロンポーは美味しいこと間違いなし。

お友達に「私ショウロンポー作れるよ」っていうのは。ちょっと上級な技では・・・中国茶と一緒に。

お申し込みお待ちしております。


◆マイバスの中国点心料理体験ツアーをみる


2011年03月17日

あの話題のレストランで斬新な日本の味を楽しんでは

[ JTB上海 (ショウロンポーちゃん) ]

話題スポットの「永嘉庭」にある創作高級日本料理のお店FOUNT JAPANESE CUISINE。

日本人料理長と日本人パティシエが常駐しています。高級食材を豪華に使い、ダシへのこだわりもハイクオリティーなゆえん。アイデアを融合させた料理はもちろん、デザートもお店の自慢作。特におススメしたいのは人気の「なめらかプリン」。玉子の香りとカラメルのまろやかさが絶妙なハーモニーを演出しちゃいます!このとっておきの美味しさをぜひ味わっていただきたいです。

高級感のある店内は、落ち着いた雰囲気が漂い、ディナーは当然、ランチやカフェタイムにも最適。
P.S.店内にバーも設けられ、仕事の帰りにちょっと立ち寄ってもよし。

住所:徐匯区永嘉路570号永嘉庭5号楼1階
営業時間:11:30~深夜


2011年03月22日

さすが漢方の国、究極な養生面に出会えちゃおう!

[ JTB上海 (ショウロンポーちゃん) ]

徐家匯の宛平南路☓辛耕路にある一軒ローカルな烩面のお店です。

烩面は中国河南省の伝統的美食の一つで、鄭州三大美食にも数えられるすごい面です。
主食とおかずとスープが一緒になった食べやすさがその魅力の一つ。
羊骨と漢方薬剤を煮込んだ特製スープで、栄養も抜群!さすが漢方の国ですね。
おかずの種類によって、羊肉烩面や牛肉烩面、三鮮烩面、五鮮等に分けられるのが一般的ですが、このお店にはナマコとイカがメインの「三鮮」と羊肉とウズラ玉子の「滋補」(栄養補給)の2種類の具があります。
いずれも春雨や干し豆腐の細切り、キクラゲもたっぷり入っており、味の楽しみだけでなく、体にも優しそうですね。

住所:宛平南路151号(☓辛耕路)

営業時間:24時間営業


2011年03月23日

初めてのマカオ旅行

[ JTB広州 (ヤンヤン) ]

せっかく広州にいるのだから、行ってみたい場所。「香港」&「マカオ」。今回は「マカオ」へ行ってみました。
マカオへ行くとなり、まず迷うのが広州からの行き方。直接バスで行く方法と、香港経由フェリーで入境する方法があります。今回は直接バスでゴンベイへ向かい、入境することに。広州市内から約2時間半。イミグレーション手続きで1時間くらいかかりました。

そして次に迷うのはホテルですね。マカオはマカオ島、タイパコタイ島と大きく二つの島から成り立っており、世界遺産の街並みがあるのはマカオ島。ゴンベイやフェリーターミナルから近いのもマカオ島です。かたやタイパコタイ島には、ヴェネチアン、フォーシーズンズ、グランドハイアット等々有名ホテルが連なる振興開発地域です。

さて、私は今回結婚記念日をマカオで過ごそうと思い、ちょっと特別に記憶に残るように・・・と、まずシルクドソレイユのZAIAを目的としました。ということで、ホテルはZAIAシアターのあるヴェネチアンに。ROYAL  SUITE ROOMに宿泊しました。非日常空間のホテルです。マカオはあいにくの雨だったのですが、ヴェネチアンでは青空が。(ホテル内の天井が青空になっているのです。)

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観光は世界遺産の街並みをお散歩に。

 


夜は夜のよさがあり、昼は昼でまた違った雰囲気。セナド広場へ向かう途中、現地の女の子に助けられながら地元バスに乗ってみました。3.2MKDです。
その他の移動はホテル間を行き来しているシャトルバスの利用が便利です。


日曜日。世界遺産に指定されている教会では、結婚式が行われていましたよ。

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そして、旅行の楽しみといえば食事です。マカオといえばポルトガル料理ですが、私は今回フレンチ料理にもチャレンジ。美味でした。
セナド広場周辺の隠れ家的レストラン。とってもよかったです。是非皆様探してみてください♪

ポルトガル料理の蟹カレーも、アフリカンチキンも、エッグタルトも、マカオビールも、ポルトガルワインも・・・食い倒れのマカオツアーです。
JTB(マカオ)には世界遺産と食べ歩き1日ツアーというマイバスツアーもございます。
気になった方は是非お問い合わせください♪


  


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ちなみにZAIAはA席に座りましたが、シャボン玉あり、雪が舞い、キャストが出てきてくれ・・・と満足の近さです。肉体がきれいでした。
次回はThe HOUSE OF DANCING WATERを見にいきたい!そうなるとまたホテルはタイパコタイ島かな? 

広州から約3時間でいけちゃうマカオ。行きたいな・・・と思ったら、ホテルやショーのご予約等、JTBグループに!!

   


2011年03月31日

中国の伝統祝祭日豆知識―「清明節」編

[ JTB上海 (ショウロンポーちゃん) ]

 昨年の上海万博で観客が殺到した大人気の中国館、その目玉がアニメ版の超名作「清明上河図」でした。「清明上河図」は中国の北宋の画家・張択端の作品で、北宋の都・東京(開封)の清明節における社会生活の様子をリアルに描写し、中国の美術史上もっとも優れた大絵巻物として知られています。(ちなみに、アニメ版の「清明上河図」は今も5月31日までの旧万博中国館の再公開で展示を続けています。)

 日本で桜が満開する頃がちょうどここ中国の「清明節」の時期です。そもそも、「清明」は古代から伝わってきた気候を反映する「二十四節気」の中の一つで、昔は農作業の目安にする季節を表す基準だったんですが、今の清明節は日本のお盆に当たる年中行事で、先祖のお墓を参り、草むしりをしてお墓を掃除する日で、まさに中国文化の一部となっています。というわけで、今回は時期を合わせて、清明節にめぐる風習やキーワードを幾つかご紹介したいと思います。

★その1、清明節は期間限定お菓子―「青団」をいただこう
 玉子やちまきなど、地方によって清明節の食べ物もさまざまですが、上海を代表とするここ江南地域では風俗として「青団」と呼ばれる草餅を食べる伝統があります。
臼で挽いたヨモギの葉をもち米の粉に入れて、小豆餡を包んで蒸したお菓子です。(地方によってはゴマと砂糖餡など様々なアレンジもあります。)昔は各家庭で作りますが、今はお店で買うのが大半です。清明節の1ヶ月ほど前から清明節が終わるまでの期間だけで販売されます。
小豆の甘みとヨモギのすがすがしい香りが春の味覚を楽しませてくれる爽やかな味です。清明節前後上海にお越しになるお客様にはぜひこの期間限定のお菓子をお試しいただきたいです。(街中のコンビニやスーパーでも購入可能です。)

  

<写真左/中:奉賢区の菜の花畑、右:イチゴ狩りも楽しめます>

 ★その2、待ちにまった春の季節、いざ遠足に出かけよう! 
 いつも西暦4月4~6日の間に迎える「清明節」(今年は4月5日)が、万物が清々しく成長し、春の到来を肌で感じられる季節にあります。お墓参りは言うまでもなく「清明節」におけるもっとも大事なことですが、かねて遠足やピクニックをする人も多いです。大地が春を迎える季節で祖先を祭るほか、郊外へ遠足に出掛けるのが古い伝統的な習慣でもあります。多くの学校や職場でもこの時期にピクニックを実施します。春らんまんの陽気の中、緑の香りがあふれる大自然の空気を吸い込み、命や自然の恵みに思わず感激!
 最近上海のHOT「踏青」場所として大人気なのは南匯区の桃の花祭や奉賢区の菜の花祭などです。こちらも「花見」ですが、日本の花見とはまた違います。ピンク色に染まる桃畑や目の前に広がっていく菜の花の海、想像するだけでも感動してしまいますね。さあ、清明節はlet’s picnic~。

★その3、極上緑茶で心も体もリフレッシュ!
 お茶の国といわれているように、中国で一番人気の飲み物はもちろんお茶です。とはいえ、お茶といっても日本でもお馴染みのウーロン茶や紅茶、プーアル茶など色々ありますが、中国で一番好まれるお茶といったら、間違いなく緑茶です。
 中国で緑茶は清明節に近い時期に摘むほど、香りと甘みがあり、高級とされています。毎年清明節が近づいてくると、続々といろんな緑茶が到着し始めます。清明節直前に摘んだ茶葉が「明前茶」と呼ばれ、味がうすく甘みがあり品質が高いため、緑茶の最高級とされています。お湯を入れると、丁寧に摘まれて製茶されたお茶葉が一つ一つ芽の形に復元し、爽やかで香ばしい香りが漂い、仕事や生活に疲れた心も体もつい癒されちゃいます。旅に憩いのひとときを過ごしたいときはこの「明前茶」一杯いかがでしょうか。お土産としても最高ですね。

 


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