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      <title>現地最新情報ブログ｜中国情報｜JTB中国</title>
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      <description>鮮度いちばん！中国より現地最新情報ブログ。JTB CHINAグループがお届けします。</description>
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      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 09 Jan 2012 10:03:10 +0900</lastBuildDate>
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         <title>はじめまして。12月入社の新人です。</title>
         <description><![CDATA[最近急に寒くなったと思ったら暑くなったりと不安定な天気ですね。
はじめまして。12月入社の新人・たけだです。

ルアーフィッシング愛好会と言う団体が広州にはあり、赴任早々、参加させていただいてます。
毎週末、いろんな【管理釣り場】に行き、思い思いのルアーを投げて格闘します。

2012年元旦は釣り好き10名がワゴン車をレンタルして【中山管理釣り場】へ！
広州からは1時間強の距離にありますが、道中は作戦会議で話に花を咲かせます。
前回の結果を踏まえた、【傾向と対策】です。

同管理釣り場で年末は【ボウズ（一匹も釣れない）】の私は今回にかける意気込みは半端なものではありません。

私の意気込みに負けたのか、未熟さに同情したのか、【キビレ】1匹と【スズキ】5匹を釣る大漁となりました。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120109_image001.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120109_image001.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120109_image003.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120109_image003.jpg" /></a></p>



<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120109_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120109_image005.jpg" /></a></p>
<p><br /><strong>釣りの後は併設のレストランで釣れたばかりの魚を料理してもらいます。</strong>
<br />
取れたてのスズキのから揚げ、キビレの塩焼きは絶品！
5月にはタイのブーンサムラン湖へ幻の巨大魚を釣る旅行を検討中！
釣りに限らず、いろんな趣味でお友達やグループでお出かけの際には、JTB広州のレクリエーション委員長の竹田がお世話させていただきますので、是非、ご連絡をお願いします！！
</p>

<br />
次回の釣りブログに乞うご期待！！

<br />
<a href='http://www.jtb.cn/can/' target='_blank'><b>‣‣‣JTB広州オフィシャルHPへ</b></a>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 10:03:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>龍慶峡氷祭り。北京でも味わえちゃいます！</title>
         <description><![CDATA[<strong>北京でも味わえちゃいます！ミニハルビン氷祭り。龍慶峡氷祭りへGO!</strong>
中国に住んでいる人なら一度は行ってみたい、見てみたいと思うハルビンの氷祭り。
でもとっても寒いらしいし、それに遠い～と二の足を踏んでいましたが、そんな時見つけた龍慶峡の氷祭りにいくツアー。今年ですでに25回目を迎える冰灯祭りは200万平、約400個の氷のオブジェが作られていると聞き、わくわくしながら出かけてみました。北京市内より車で約2時間で行けてハルビンの氷祭りの雰囲気が味わえる。冬ならでは観光です！


<strong>幻想的な色を放つ氷のオブジェの数々</strong>
龍の形をしたドーム内の長い長いエスカレーターを上がると目の前に広がっていたのは、透き通った氷の中からパステルカラーのライトがぼんやりと照らしだされた氷のオブジェの数々。天壇や故宮、ミニ万里の長城などの形をかたどった中国らしいオブジェが建ち並んでいました。


<strong>それはまるでサンタが住む小人のワンダーシティー</strong>
目の前に建ち並ぶ氷のオブジェはコンパクトにまとめられていて、まるで真っ暗な夜空にぽっかりと浮かぶ天空の城のよう。おとぎの国の玄関をくぐり、中を探検したり、氷で作られたテーブルや椅子に座ってみたりまるでサンタの国の小人になった気分。完全に凍りついた巨大な滝のダイナミックな姿を見ながら2階へと進み上から見下ろす景色はまるでおとぎの国、ワンダーランド。


<strong>最後はスライダーでおとぎの国を一気に駆け抜ける？</strong>
順路を進むと見つけた万里の長城でお馴染の手動式スライダー。こんな所にもあるのだ～とうきうき気分で乗ってみることに（有料）。建物の周りをクネクネと豪快に飛ばし、あっという間に入口まで辿り着きました。
そこから待ち合わせの入場門まで行く途中には、あらゆるお祭りが目白押し。右に見えるはねぶた祭りのようなランタンの数々。左に見えるは「神戸ルミナリエの光のドーム」。さすが中国！そこはご愛敬。

※昨年度（2011年開催・第25回龍慶峡氷祭り）の体験をもとに記載しています。

<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=pek&areaid=3&categorycode=337&typecode=&mybusid=10889" target="_blank"><b>第26回龍慶峡氷祭り2012＜夕食付＞をチェック!</b></a>

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         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 10:10:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マカオグランプリに行ってきました！！</title>
         <description><![CDATA[11月17日～20日までマカオではマカオグランプリが開催されていました。
ミーハーなパンちゃんたちは早速マカオグランプリ観戦してきました。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-1.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-1.jpg" /></a></p>

マカオグランプリは、１周6.2㎞の市街地レース。小高い丘が続く地形のマカオ半島。起伏やカーブ、また狭い箇所も多く、高度なドライビングテクニックやマシンの調整が要求される世界でも有数の難関コースとされています。

グランプリを見るには、各有料シート席に行かなくてはなりません。パンちゃん一行は一番ドラマが生まれるリスボアスタンドで観戦することに。

※「リスボアスタンド」
リスボアホテルの前にあるコーナー。ストレートから一気に急減速する最初のコーナーのためオープニングラップでの多重クラッシュが多発する時点。ここを曲がりきるまでに前に出られるか否かで勝負が決まってくるために、レーサーは命がけで好ポジションを狙う。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-2.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-2.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-3.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-3.jpg" /></a></p>

目の前には大型モニターが設置しているので、見えない部分もこれでばっちりカバー。
さて各車が来ました。体感したこともないくらいの、爆音！！！たまらないです。鳥肌が立ってしまうくらいの、体感、興奮に包まれます。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-4.jpg" rel="lightbox">　<img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-4.jpg" /></a><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-5.jpg" rel="lightbox">　<img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-5.jpg" /></a><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-6.jpg" rel="lightbox">　<img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-6.jpg" /></a></p>

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-7.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-7.jpg" /></a></p>

リスボアコーナーは急なカーブが待っているので、曲がりきれず、壁にクラッシュしてしまうことが多々。このクラッシュがグランプリの目玉でもあるみたいですが。レーサーは本当命がけですね。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-8.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-8.jpg" /></a></p>

クラッシュしてしまって、動かない車はクレーンでコースから外されます。
レーサーの腕も重要ですが、マシン（車）を提供している会社も一緒に勝負している感じなのでしょうね。車＝レーサーは一心同体。車が速度に耐えられず、タイヤが壊れたり、破片が飛んだりと車の故障も多いのだなと。

朝８時から夕方１８時まで試合は行われています。チケットは１日券となるので、好きな試合だけ観戦しても、１日中みてもどちらでもＯＫ。出入り自由です。

パンちゃんたちもせっかくマカオに来たのだからということで、半日グランプリ観戦をして、後水舞のショー『ダンシングウォーター』を見たり、マカオタワーのバンジージャンプに挑戦したりと、マカオを満喫したのでした。

11月は暑くもなく寒くもない、ちょうどいい気候で最高で楽しいマカオのシーズンです！来年も観戦に行こうと決意したパンちゃんなのでした。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-9.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-9.jpg" /></a></p>

有名なセナド広場にもモニターが設置されるので、どこでもグランプリは楽しめますよ。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 19:02:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北京で迎える辰年はどんな年になりそう？</title>
         <description><![CDATA[<a href='http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=pek&areaid=3&categorycode=337&typecode=109&mybusid=10881' target='_blank'><b>【1月1日限定】八達嶺万里の長城　初日の出＜朝食付き＞</b></a>

美しいご来光が見れたら、それはすばらしい1年になるサインかも。

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image001.jpg" /></a></p>
<p><strong>一瞬で顔を出すご来光は輝かしいステージの幕開けのよう。そんな希望に満ちた1年の幕開けを世界遺産　万里の長城で。</strong><br />
ふっと見つけた「八達嶺万里の長城　初日の出」のタイトルに心ひかれツアーに参加してみることにしました。
朝5：30、集合場所の長富宮飯店を出発。まだ外は真っ暗の真冬の北京。でも、元旦から早起きをして初日の出を見る。なんだかワクワクしてきます。長富宮飯店も日系のホテルらしく正月飾りがあって雰囲気を盛り上げていました。</p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image002.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image002.jpg" /></a></p>
<p><strong>一瞬で登るご来光（イメージ写真）　　世界遺産　八達嶺万里の長城ってどんな所？</strong><br />
大型バスに乗り約1時間。到着した八達嶺万里の長城は標高1015mの八達嶺に築かれた長城で中国悠々の歴史を実感できる世界遺産。紀元前数世紀頃の中国各地に分立していた国々が北方の騎馬民族や他国の侵入を防ぐ為に城壁を築いたのが起源で、その後、秦の始皇帝がその城壁をつなぎ合わせたものです。北京周辺の長城の多くは明代のもので、西は嘉峪関（甘粛省）から東は山海関（河北省）まで続く長い城壁です。
</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image005.jpg" /></a></p>
<p><strong>辺りを照らすご来光　(イメージ写真)
BEST ビューポジション女坂の北四楼を目指します。</strong>
真っ暗な中、比較的緩やかな坂が続く女坂の北四楼を目指します。ここは御来光を拝むベストポジションだそうで大勢の人が登って行きます。歩くこと約20分。歩いているうちに体もポカポカしてきます。周りに薄っすら見える景色はどこまでも続く城壁。やっと到着した北四楼で日が登るのを待ちます。マイバスでは長く日の出を寒さの中待たないでいいように、長城入口のお茶屋さんで待機していた事もあり、あっと言う間にその瞬間を迎えようとしていました。
</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image007.jpg" /></a></p>
<p><strong>遠く彼方に登るご来光（イメージ写真）それはまるで天空の城に立ったかの如く。</strong>
はるか遠くの空が薄っすら明るくなったかと思った瞬間、一瞬で顔を出したご来光。あれよあれよという間に回りを明るく照らし始めました。ふと周りを見回すとそこは龍が天に登るかのように続く城壁だけ。幻想的な雰囲気が漂っていました。今年も良い年になりますようご来光に祈り手を合わせる人もちらほら。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image009.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image009.jpg" /></a></p>
<p><strong>新年の願いを込めて見るご来光(イメージ写真)
朝日が登り長城がはっきりと姿を現します。</strong><br />
あっという間に高く登ったご来光。あっという間に回りを照らし長城の姿がはっきりと見えだしました。その雄大な姿はすがすがしい朝日に照らされとても雄大で美しい姿でした。
忘れていた寒さもそろそろ限界に。いそいで長城入口に引き返します。
<p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image011.jpg" /></a></p>
<p><strong>長城入口より見上げた長城の姿
全員が下山するまで、入口向かえにあるお茶屋さんで熱いお茶を！</strong><br />
マイバスでは朝、到着した時の時間調整と下山した時の集合場所が室内のお茶屋さんになっていたので、ツアー客全員がそろうまで外で待たされる事もありませんでしたお茶屋さんでは熱い中国茶が振る舞われその味は格別に感じます。
<p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image012.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image012.jpg" /></a></p>
<p><strong>長城入口横の休憩場所
お待ちかね！朝食は長城からすぐの場所で。</strong><br />
冷えきった体に追い打ちをかけるかのように空腹感が襲ってきました。
長城出口から徒歩約5分の場所にある八達嶺餐庁にて、北京の名物料理水餃子と田舎料理の朝食です。北京ではお正月には日本で行くお雑煮の代わりに水餃子を食べる習慣があり、この日も水餃子が振る舞われました。ただ、1月1日は中国の新年ではないので、日本人向けに用意してくれたのかもしれません。今年は世界遺産、八達嶺万里の長城で拝んだ初日の出、一生の思い出になりそうです。
ただ、とっても寒いので、手袋、帽子、耳カバー、マスクなどあらゆる防寒具を用意して向かいましょう！美しいなご来光が見られる事を祈って！
<p>



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         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/12/post_269.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 18:36:43 +0900</pubDate>
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         <title>年末年始、春節、日本への一時帰国に便利！</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本に帰ってすぐ現地料金で使える携帯電話をレンタルしませんか？</strong>

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</p>

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         <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 12:07:40 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>広州出張名人（ホテル編）</title>
         <description><![CDATA[今回パンちゃんご一行はJTB広州で販売している、出張プランのホテル視察をしてきました。広州には数々のホテルがあり、どこにしようか迷っているビジネスマンの方も多々いらっしゃいますよね。皆様の気になる部分を解決すべく今回は広州ホテル指南です！

まず一行は広州１，２を争うビジネス街「淘金エリア」へ。
ここはホテルや、オフィスビル、デパートが立ち並ぶエリアで、おしゃれなレストランもたくさんあり、夜も楽しめるエリアとなっています。

<a href='http://www.jtb.cn/hotel/holiday_inn_city_centre_guangzhou_detail.html' target='_blank'><b>（１）ホリデイ・インシティーセンター広州（广州文化假日酒店）</b></a>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image001.jpg" /></a></p>
<p>リーズナブルな価格で宿泊可能なホテル。立地も抜群で最寄りの地下鉄からもすぐ。
枕ものかたさもソフトとハードと選べるようになっています。日本食のレストランも入っているので長期滞在な方にも快適。

パン「広州にはホリディインが２つあるので注意ですよ！淘金エリアのホリディインはホリディインシティセンター、もうひとつはホリディイン十甫広州」</p>

<br />


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/crowne_plaza_hotel_guangzhou_city_centre_detail.html' target='_blank'><b>（２）クラウンプラザ広州シティーセンター（广州中心皇冠假日酒店）</b></a>
淘金エリアでも一番の高層を争うビル＝クラウンプラザ広州シティセンター。高層階からの風景は抜群。またもお部屋も４８平方メートルあるのでゆったり寛げます。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image003.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image003.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image005.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image005.jpg" /></a></p>

パン「クラウンプラザのバイキングは種類も豊富！ランチ、ディナー共内容にわりにリーズナブルなので、お薦めです。デザートも楽しいすぎるくらいたくさんありました。」


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/the_garden_hotel_guangzhou_detail.html' target='_blank'><b>（３）ガーデンホテル広州（广州花园酒店）</b></a>
広州老舗ホテル。日本人スタッフの人も常備しています。マカオ行きのバスも出ていて移動に便利。お部屋サイズは３２平米。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image007.jpg
" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image007.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image009.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image009.jpg" /></a></p>

パン「花園ホテルの飲茶は絶品との噂！！」
数件のホテルを見た一行は、広州の下町「海珠区エリア」へ。昔ながらの飲茶、広東料理のお店がひしめきあう地域です。観光買い物、広州を知るにはうってつけのエリアです。


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/rosedale_hotel_suites_guangzhou_detail.html' target='_blank'><b>（４）ローズデールホテル＆スイーツ広州（广州珀丽酒店）</b></a>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image011.jpg" /></a></p>
<p>珠江を越した所にあるホテル。珠江クルーズや、珠江沿いのＢＡＲ街繰り出しやすいホテル。お値段もリーズナブルでお値打ち。地下鉄も２つ通っているので交易会に行くのにも便利なホテルです。

パン「交易会会場は８号線琵洲駅。交易会会場直通で行けるホテルはなかなかないので、狙い目です。バイヤーの方がたくさん泊まっているホテルでした。」

ホテルを数件みてふらふらになって戻ってきたのは、JTB広州も存在する「広州天河区エリア」今では広州随一のビジネスエリア。数年前は田舎町だったという天河区･･･想像できませんね。ここのエリアには香港まで直通で行ける広州東駅があり国際的な地区になっています。</p>


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/hiltonguangzhoutianhe_detail.html' target='_blank'><b>（５）ヒルトン 広州 天河（広州天河希爾頓酒店）</b></a>
８月にオープンしたばかりの天河地区NEWホテル！！広州東駅から徒歩１０分の立地。開放的なロビーと、ふかふか絨毯のルーム。お部屋も４０平方以上あるのでゆったりしています。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image013.jpg
" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image013.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image015.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image015.jpg" /></a></p>

パン「新たに屋外プールが登場！ラグジュアリーな気分に浸っちゃいました。」
お気に入りのホテルは見つかりましたか？他にもまだまだたくさん広州にはホテルがあります。JTB広州でも色々クローズアップしていきたいと思っているのでお楽しみに。

◆◆◆<a href="http://www.jtb.cn/hotel/city.do?method=goCity&cityCode=CAN" target='_blank'><b>広州地区のホテルをさがす</b></a>◆◆◆]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/11/post_265.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/11/post_265.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">other</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広州</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホテル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">広州</category>
        
         <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 11:52:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープントップバス＆ビクトリアピーク夜景鑑賞（優先乗車トラム付き</title>
         <description><![CDATA[<strong>Time is money!　長蛇の列を横目にすいすいピークへご案内。トラム優先乗車プラン。</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image001.jpg" /></a></p>
<p>香港観光でMust see　スポットと言えばビクトリアピークから眺める夜景。日暮れと共に幕が開く摩天楼から放たれる不夜城の夜景。そんなとっておきの夜景が見られる場所としてビクトリアピークは絶対訪れたい所。しかし、近年では中国本土から香港へ観光に訪れる人の数は年々増え、中国の祝日や学校のお休み期間中などは、トラムの乗り口の遥か下まで長蛇の列が出来ることも度々。そんな時のお助けツアーがこれ。トラム優先乗車プラン。JTBマイバスでは団体入り口を通り長蛇の列を横目に見ながらスイスイとトラムへご案内。そして帰りのバスもまた並ばずにすぐに乗車可能で市内ホテルまで送迎。時間を無駄にしたくない、高齢者や小さな子供と一緒に旅行していて、待ち時間が長いと疲れる、という家族連れには特におすすめです。 </p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image002.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image002.jpg" /></a></p>
<p><strong>まずは香港名物オープントップバスに乗ってネイザン ロードを走り抜けます。</strong><br />
九龍を南北に貫く、香港を代表するメインストリート。頭上には派手な中国語の看板がいくつも重なり合いながらギラギラと輝き、その下ギリギリをオープントップバスが走り抜けます。香港独特の夜の雰囲気ですね。 </p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image005.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>頭のすぐ上までせり出した看板。</strong><br />
あちこちに所狭しと掛かる看板は赤、黄色、青、など色とりどりの色で飾られ、その大きさときらびやかさには圧倒されるばかり。香港が不夜城と言われるのは、この通りの事が言われているのでしょうか。その明るさはまるで日中のよう。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image004.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image004.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>スリル満点な2階席！</strong><br />
頭を打ちそうな距離にまで付き出ている看板も。なかなかスリルのある2階席。ワクワク、ドキドキ感満点です。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image006.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image006.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>ビクトリアピーク展望台からの夜景は一見の価値あり。</strong><br />
さて、オープントップバスを降り、違うバスに乗り換えて今度はビクトリアピークまで上がるトラム乗車口に向かいます。この時に活躍するのが、トラム優先乗車。短い香港旅行の貴重な時間を無駄なく有効的に。そして、ちょっぴりVIP気分も。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image007.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>ビクトリアピーク展望台から見える摩天楼の夜景。くっきり見えるかは運しだい？</strong><br />
ビクトリアピークは標高552メートルで香港島最高峰。そこにある展望台からは香港島や九龍の高層ビルやビクトリア・ハーバー、周りに点在する島々などが見渡せます。ただ、標高が高いので日によっては霧が深くなることも。こんな綺麗な夜景が見れるかどうかはその日の運次第？</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image008.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image008.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>空が暗くなるほどに輝く不夜城の夜景。</strong><br />
その夜景は日本のそれとは一味違います。色取り取りのネオンが点いたり消えたり。ビクトリア・ハーバーを行きかう船までもがネオンで囲まれ、とっても美しいのです。</p>

さて、そんなピークからの夜景を堪能したあとは、またまた待ち時間なし、専用バスが皆さまを指定ホテルまで送迎。ストレスフリーで香港の夜を楽しみましょう！


‣<a href='http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=hkg&areaid=2&categorycode=202&typecode=&mybusid=10644' target='_blank'><b>今回いいとこドリが紹介したのは<font color='red'>オープントップバス＆ビクトリアピーク夜景鑑賞（優先乗車トラム付き）</font>です。</b></a>

※掲載の写真についてはイメージです。当日の状況によって変更となる場合があります。 ]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/09/post_263.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/09/post_263.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">nightspot</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">香港</category>
        
         <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 11:12:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>香港街歩き指南（午後観光）＜有名店「糖朝」のデザート付＞　旅のブログ</title>
         <description><![CDATA[いいとこドリから香港街歩き指南（午後観光）＜有名店「糖朝」のデザート付＞の紹介です。

<strong>自分の足で香港子のように歩いてみたい。そして歩き疲れた後はやっぱり香港スイーツ！</strong>
案内されるだけのツアーじゃなくって、電車、フェリー、そして二階建てバスに乗って香港子のように自由に歩き回ってみなくっちゃ、本当の香港は見えない！そう思った事はありませんか？そんな方にピッタリのツアーを紹介しましょう。このツアーは公共交通機関を利用しながら、ガイドさんと共に香港の街を散策する半日コース。香港のエネルギーを感じながらさあ！香港を体験。

<br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image001.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>まずは香港名物スターフェリーに乗りましょう！</strong><br />
13時半、九龍側から香港島中環（セントラル）までさわやかな風を感じながら約8分間の航海のはじまりです。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image003.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image003.jpg" /></a></p>
<br /><p>海から眺める九龍側と香港側両方を一望する景色は進化し続ける都市、香港の景色が一望。海から眺める高層ビルの魔天楼を見ていると香港に来たな～っとワクワクする気分がこみあげてきます。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image005.jpg" /></a></p>
<p>中環（セントラル）のフェリー･ピアに到着、降り立つと、九龍側とは違い、アジアの本拠地として
活躍してきた香港らしく、大企業のビルや有名ホテルが立ち並び鮮麗された雰囲気が広がります。そんな近代的な高層ビルも風水パワーを取り入れるようにデザインされているとか。最新ホテルから話題のニューレストランが次々とオープンし、キリットしたスーツを着こなす欧米ビジネスマンが行きかう、ここはやはり香港経済の中心。そんな都会的な雰囲気の中にも所々に建つコロニアル様式の建物がホットさせてくれるのが香港の良い所。</p>

<br />
<strong>さて、お次はサブウエイー体験、電車に乗って金鐘(アドミラリティ)へ。</strong>
<br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image007.jpg" /></a></p>
<br /><p>さて、今度は庶民の足、地下鉄乗車体験。ホームは各駅ごとにカラーがあり、案内標示もわかりやすいので、次はきっと自分1人でも歩き回れるかも～と思いながらキョロキョロと見回します。車両はとても清潔で快適。なんと車内アナウンスは広東語、北京語、英語の3つの言語。さすが国際都市、香港。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image009.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image009.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>ブランドショップが集まる金鐘(アドミラリティ)。</strong><br />
中環（セントラル）から地下鉄に乗り、隣駅の金鐘(アドミラリティ)へ到着しました。ここはブランドブティックが集まる大きなショッピングモールや高級ホテルがひしめき、セレブな雰囲気の街。
</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image011.jpg" /></a></p>
<br /><p>買い物バッグを沢山かかえたお金持ちそうな人があちこちに。この辺を見ていると香港は都会だな～っと実感する瞬間です。このツアーでは残念ながらゆっくりショッピングしている時間はありませんが、次回は1人でも来られるようにしっかり場所を覚えておきましょう。</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image013.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image013.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>さあ！あの有名な2階建てバスへ乗車。</strong>
金鐘からはあの有名な香港のシンボル的存在、2階建てバスに乗り再びセントラルの駅を目指します。この2階建てバスは観光用ではなく、市民が普通に利用している公共の乗り物。イギリス統治時代の面影を色濃くのこした物の1つですね。
</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image015.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image015.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>是非、2階部分に乗ってみましょう！</strong><br />
この路面電車は現在、香港島の数路線しか走っておらず、チンチンという音を鳴らしながら走る光景はまるでテーマパークの中を走っている気分に。せっかくなので是非2階に上がってみましょう。所々、ハーバーが見渡せたりと、高い所から見る景色はまた違った街の風景が見られます。情緒たっぷりレトロな乗り物に乗りながら到着した後は、再び地下鉄に乗り換え九龍側の油麻地(ヤウマテイ)に戻ります。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image017.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image017.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>今度は香港らしい下街油麻地</strong><br />
中環(セントラル)で2階建て路面電車を下車した後は、再び地下鉄に乗り、九龍側の油麻地(ヤウマテイ)へ向かいます。油麻地は香港らしい小物や食材が並ぶ下町エリア。</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image019.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image019.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>上海ストリート(翡翠市場)散策</strong><br />
特に上海ストリートは、生活雑貨や参拝用の線香などを売る店が多く連なる商店街で、たくさんのおもしろグッズを見かけることができます。途中、翡翠市場にも立ち寄りますが、ここは見るだけにした方が無難かも。他にも油麻地エリアには有名なナイトマーケット、男人街（テンプルストリート）もあり、場所を覚えておいて夜にまた繰り出すのもいいですね。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image020.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image020.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>やっぱり外せない。本場の香港スイーツ！</strong><br />
スターフェリ、地下鉄、2階建て路面バスに乗り街歩きを体験した後、疲れた体を癒すのはやっぱりスイーツ。ここ香港は言わずと知れたスイーツ天国。尖沙咀にある、ここ糖朝は香港の老舗レストランで、度々ここのスイーツは雑誌でも紹介される有名店。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image022.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image022.jpg" /></a></p>
<br /><p>ツアーでは50香港ドル以内の好きなデザートを1品注文することができます。
いろいろあるスイーツメニューは、どれもおいしそうで迷います。そこで、お勧めは、やっぱりこのお店の人気メニュー、マンゴープリン。回りにあまい練乳がかけてあり、マンゴの香りと練乳の甘いミルク味がとってもグッドマッチな一押しデザートです。</p>

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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image024.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image024.jpg" /></a></p>
<br /><p>また、香港デザートと言えば杏仁豆腐が有名ですね。香港本場の杏仁豆腐は日本で食べる杏仁豆腐の味とは別物。本物の味はアンズ類の種杏仁を使っていて独特の香りとツルンとした食感が特徴。その他、さっぱりとした豆腐花やタピオカなど豊富な品揃え。どれにしようか迷ってしまいますね。<p>

<br /><br /><br /><br />

甘いものを食べて疲れがとれたら、最後はDFSギャラリア･サンプラザ店で解散となります。DFSギャラリアには一流ブランドの服や時計、バッグ、コスメなどが揃う他、お土産品も充実。日本円の利用ができ、日本語OKのスタッフも常駐しているので安心して買い物を楽しむことができます。
ツアー中、ガイドさんによるお話はとてもためになり「なるほど～」とうなずいてしまうこともしばしば。実際に公共の乗り物を乗り継いで回る市内観光。次回は香港子のように1人でも楽しめますよ。

‣<a href='http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=hkg&areaid=2&categorycode=201&typecode=&mybusid=10284' target='_blank'><b>今回いいとこドリが紹介したのは<font color='red'>香港街歩き指南(午後観光)<有名店「糖朝」のデザート付></font>です。</b></a>
]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/09/post_262.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いいとこドリ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">香港</category>
        
         <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 11:46:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パンちゃん杭州リゾートの旅</title>
         <description><![CDATA[さて今回パンちゃんが訪れたのは、「杭州」広州と杭州日本読みが同じ土地ですが、まったく広州広東文化が異なる杭州。マルコポーロが「地上の楽園」と称した中国極上景勝地。パンちゃん上陸です！

広州から飛行機で約2時間。杭州空港到着。杭州の目玉はやっぱり「西湖」！だけど、パンちゃんは旅行のプロなので、皆さんに紹介するべく杭州のもう一つの魅力チャイナリゾートホテルをメインに行ってみました。噂のリゾートホテルはこちら！！

<strong>フーチュンリゾート（富春山居）</strong>【写真上】
10年前くらいにシンガポール人のオーナーが作ったリゾートホテル。ここのホテルには日本人の方が２名駐在しているので、在日パンダのパンちゃんは日本語しか話せないので、とっても安心。予約も日本語でＯＫ！フロントに日本人の方がいらっしゃって丁寧に案内してくれます。
ホテル隣接のゴルフ場は実は瀧井茶畑の中にあって、茶畑ゴルフ場で有名みたいです。また芝生が日系会社産なので、それを管理するために日本人の方が駐在しているみたいです。日本のこだわりが感じられますね。


室内プールはチャイニーズモダン。隣接のスパ施設は本格バリ式。ヨガもありましたよ。
西湖から少し離れているけど、杭州市内観光オプショナルツアーや、茶摘体験などホテル独自のアクティビティが満載です。もちろん人気のコースでゴルフ三昧でも！

ちょっと贅沢を感じたい時、中国の文化や自然を味わいたい時はこの中国の魅力が詰まった、フーチュンリゾートホテルに是非泊まってみてはどうでしょう？？！ご宿泊希望の方は是非ＪＴＢ広州へお問い合わせくださいませ。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">杭州</category>
        
         <pubDate>Fri, 02 Sep 2011 18:31:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープントップバス・パノラマドライブ　旅のブログ</title>
         <description><![CDATA[<strong>香港へようこそ！魅惑のパノラマクルーズへご案内。心ときめくチャイナ雑貨がひしめく女人街は乙女の心をわし掴みに！</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110901_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110901_image001.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>オープントップバスで黄金の１マイルを駆け抜けます。</strong>
<br />刺激的でいつも訪れる人を魅了し続ける香港。伝統とモダンが交わる
エキサイティングな街、香港。そしてなにより香港に来た～！と時間するのは日暮れと共に幕開く街のネオン。やっぱり香港の魅力は夜に幕開けするのかも。<p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110901_image002.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110901_image002.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>夜のはずなのに、この通りだけはまだ日中。</strong><br />
分かるようで分からない中国語で書かれた看板は赤、黄色、緑などのネオンで飾られとってもカラフル。まるで昼間のような明るさに。
その明るさはまぶしいくらい。<p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110901_image003.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110901_image003.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>ついつい口をポカ~ンと開いたままに！黄金の１マイル。</strong>
<br />ホテル、ショッピングモール、チープなお土産屋などが軒を連ねる賑やかな大通りネーザンロードにあるチムサーチョイエリアは「黄金の1マイル」と呼ばれ、通りにせり出す巨大なネオンは圧巻。口をぽか～んと開けて見てしまう。そんなドライブになりそうです。<p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110901_image004.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110901_image004.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>キャ~ワオ～！まるで遊園地に来た気分。</strong>
<br />頭、打つんじゃない～？と頭をひっこめたり、キャーキャーワアーワアー言いながらのドライブはスリル満点のエンタテイメント！
大人も子供も大喜び！初香港はもちろん、リピーターにも根強い人気のパノラマドライブはやっぱり見逃せません！<p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110901_image006.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110901_image006.jpg" /></a></p>
<p><strong>乙女の心をわし掴み！ショッピングに夢中になって夜が更けるのを忘れちゃうかも。</strong>
<br />オープントップバスでネーザンロードを駆け抜けた後は,チープなチャイナ雑貨から、衣類、靴、アクセサリー、化粧品など、女性を虜にする露店がずらりと立ち並ぶ女人街へGO!
あれも、これも欲しいー！でも、慌てないで、値段交渉はMust do!<p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110901_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110901_image007.jpg" /></a></p>
<p><strong>1日３回の出発でお好きな時間がチョイス可能。</strong><br />
DFSギャラリア(チャイナケム店)　日航ホテルに面した出入り口(屋外)集合で出発時間は3回あるので、ディナーをゆっくり食べてからという人にも、遠くまで出かけていて帰りが遅くなるという方にも便利な出発時間。 【1915発のプラン】【2030発のプラン】【2130発のプラン】からお好きな時間をチョイス。
美食、夜景、ショッピングと乙女心を刺激してやまない香港。思い立ったらすぐマイバスツアーに
アクセス！　香港の夜は寝てられません！<p>

<br /><br />

<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=hkg&areaid=2&categorycode=202&typecode=1203&mybusid=10292" target="_blank"><b>今回いいとこドリの紹介したツアーは　<font color="red">オープントップバス・パノラマドライブ<女人街散策付き> </font>です。</b></a>]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/09/post_258.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">nightspot</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">shopping</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sightseeing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いいとこドリ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">香港、オープントップバス</category>
        
         <pubDate>Thu, 01 Sep 2011 17:16:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分へのご褒美に、上海で極上ホテルスパ体験！</title>
         <description><![CDATA[<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110830_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110830_image001.jpg" /></a></p>
<p>上海は毎日蒸し暑い、夏日が続いています。そんな夏の上海を多いに楽しめる場所があります。それは、ホテル！　ホテル外商担当の日本人駐在員の方が「追いかけても追いかけても、5スターホテルのオープンが続いていて、全ては把握できません」と言われていましたが、それほど上海には名立たるホテルが林立しています。ホテルのロビーカフェで寛ぐのも良し、ホテルブッフェで口福を感じるのも良し。様々な楽しみがありますよね。実は先日、ホテルでのスパを体験しました。</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110830_image003.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110830_image003.jpg" /></a></p>
<p>物価が高くなっている上海でも、高級ホテルでのホテルスパは、日本よりお手軽な金額で楽しめ、おススメです。流行の最先端を行くコスモポリンタン都市上海で、ゴージャスにホテルスパを満喫！　この夏頑張った自分にご褒美です。
　出掛けたのは、ヒルトン上海。静安寺にあるヒルトン上海は、メインストリート沿いですが、エントランスが裏道に設置されていて、ロビーに入った途端、街の喧噪が消え落ち着いた雰囲気で寛げます。</p>



<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110830_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110830_image005.jpg" /></a></p>
<p><br /><br />ヒルトン上海のTHE SPAは4階。4階のフロアに足を踏み入れた途端、アロマの香りが漂うエントランスから、優雅な気分に浸れます。</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110830_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110830_image007.jpg" /></a></p>
<p><br />今回は、60分の全身マッサージと30分のフェイスマッサージの贅沢プランをチョイス。全身マッサージは、中国、バリ、スポーツなど5種類の方法から選べるのですが、疲れが溜まっている私の様子を見た担当のエステティシャンは、バリ式マッサージを勧めてくれました。アクロバティックなマッサージで、身体の奥から凝りをほぐしてもらいました。特に背中のマッサージは、極上でした〜。</p>

<br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110830_image009.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110830_image009.jpg" /></a></p>
<p><br />アロママッサージの後は、お待たせカラーストーンでのフェイスマッサージ。このカラーストーンを使った施術は、ヒルトンならではだとか。日本でもカラーストーンが少し流行っているようですが、石のパワーをもらいつつ、丁寧にマッサージを受けると、汗でテカっていた肌もツヤツヤ、ピカピカに！　顔色がワントーン白くになった気もします。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110830_image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110830_image011.jpg" /></a></p>
<p><br /><br />上海でのホテルスパ、夏の疲れを感じてる貴女、ぜひお試しを！</p>

<br /><br /><br /><br />

<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=sha&areaid=4&categorycode=446&typecode=&mybusid=10320" target="_blank"><b>今回カニカニの紹介したツアーは　<font color="red">THE SPA【ヒルトン上海】</font>です。</b></a>
]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/08/post_256.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/08/post_256.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">other</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上海</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">上海、スパ、ヒルトン</category>
        
         <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 10:47:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北京市内半日観光骨董品市場 めぐり (瑠璃廠・潘家園北京旧貨市場)</title>
         <description><![CDATA[<strong>アンティーク好きにはたまらない。中国各地からやってきた骨董市を散策。</strong>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110829image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110829image001.jpg" /></a></p>
<p>爽やかな秋の北京におすすめのツアー。北京最大の骨董品市場「潘家園北京旧貨市場」と清朝の街並みを再現して作られていて、まるで中国映画の中へ飛び込んだような「瑠璃廠」を散策。アンティーク好き、チャイナ雑貨ファンには、１日居ても物足りない、歩いているだけでもおもしろい潘家園北京旧貨市場と瑠璃廠を秋の柔らかな日差しの下、散策しませんか？</p>

<br /><br /><br />

<strong>中国各地から持ち込まれた、見て回るだけでも楽しい市場。</strong>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110829image002s.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110829image002s.jpg" /></a></p>
<br />
<p>中国らしい小物、壺、絵画、筆、磁器、新疆の玉細工、雲南や貴州の民族服飾、それぞれの歴史を持つ骨董品、書籍、アンティーク小物など、見ているだけでも興味深い露店市。
店主は全国各地からやってきており、北京近郊の人から、チベットや新彊などからの人も。みんな明るい笑顔で迎えてくれます。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<strong>この骨董市にはおもしろい歴史背景が。</strong>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110829image004s.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110829image004s.jpg" /></a></p>
<p>潘家園骨董市場の始まりは、「鬼市」と呼ばれていたらしく、清朝末期や民国初期の激動の歴史の中、財政にこまった官僚や商人の子供たちが貧乏生活に耐えられなく、親に黙って家のお宝をこっそり持ち出し売りさばいた場所だとか。そのため、朝日が上がる前に開く市は鬼の活動時間と同じことからこの名前がつけられたそう。今では偽物も多く売られている市となっていますが、見て回るだけでも楽しい市場は観光客に人気の露店市へと成長しています。</p>

<br /><br />

<strong>外国人が想像する「中国」がここに。まるで映画に出てきそうなストリート、瑠璃廠。</strong>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110829image006.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110829image006.jpg" /></a></p>
<br />
<p>元・明代に宮殿の瑠璃瓦を焼く窯のあった瑠璃廠は清朝の初めころからは書画・文具街として知られていた場所。現在は当時の姿を復元した街並みは、イメージしていた「中国」が見られるストリーとなり人気。
活気があり、まるで中国映画のセットの中にいるような雰囲気を持つ街並みです。きっと素敵な記念撮影が出来ることでしょう。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110829image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110829image007.jpg" /></a></p>
<p>元・明代に宮殿の瑠璃瓦を焼く窯のあった瑠璃廠は清朝の初めころからは書画・文具街として知られていた場所。現在は当時の姿を復元した街並みは、イメージしていた「中国」が見られるストリーとなり人気。
活気があり、まるで中国映画のセットの中にいるような雰囲気を持つ街並みです。きっと素敵な記念撮影が出来ることでしょう。</p>

<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=pek&areaid=3&mybusid=10754" target="_blank"><b>今回ジンジンの紹介したツアーは　<font color="red">北京市内半日観光骨董品市場 めぐり (瑠璃廠・潘家園北京旧貨市場)</font>です。</b></a>
]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/08/post_252.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/08/post_252.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">shopping</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北京</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">北京、瑠璃廠、潘家園北京旧貨市場</category>
        
         <pubDate>Mon, 29 Aug 2011 16:58:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープントップバス・ピークタワーBUBBA GUMP(ババガンプ)の夕食と100万ドルの夜景観賞　　旅のブログ</title>
         <description><![CDATA[<strong>中華料理だけではありません！　香港にはこんな楽しいレストランもあります！
「奇跡は毎日起きる。嘘じゃない、ホントだよ。」　フォレストの名言通り、今夜はどんな奇跡が起こるのかな？</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image001.jpg" /></a></p>
<br />
<p>中華料理天国、香港。世界各国から食通が集まり、本場の中華を堪能。でも、たまにはこんな楽しい映画がテーマのレストランでの夕食だと、子供も大喜びでは？香港リピーターの方、子供連れの旅行者に是非試してもらいたい、エビ専門店、<strong>BUBBA GUMP(ババガンプ)</strong>をご紹介しましょう。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image003.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image003.jpg" /></a></p>
<p>今日のツアーはピークタワーにある<strong>BUBBA GUMP(ババガンプ)</strong>レストランでのエビ尽くしのディナーとビクトリアピークから眺める夜景、そして最後はオープントップバスにのり、ネイザンロードを駆け抜けるスリル満点の街の夜景観賞と、香港の夜を存分に楽しむフルコースメニュー。心がウキウキしてきます。</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<strong>「フォレスト・ガンプ／一期一会」がテーマのレストラン</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image005.jpg" /></a></p>
<p>まずは、ピークタワーにある<strong>BUBBA GUMP(ババガンプ)</strong>での夕食です。ここはあの有名な映画、トム・ハンクス主演でアカデミー賞の主要部門を総なめにした、1994年製作の映 画「フォレスト・ガンプ／一期一会」がテーマのレストラン。アメリカを始めとして世界各国に10数店の店舗を持つ、アメリカン・シーフード・レストラン、「ババ・ガンプ」です。明るいスタッフが笑顔で出迎えてくれます。</p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image007.jpg" /></a></p>
<p><br /><br /><br />映画の主人公、フォレストは何事にも誠実に立ち向かう美しい心を持った青年。ベトナム戦争中、戦友ババとの約束で彼の夢だったエビ獲り漁船の船長となり、大成功を納めます。このレストランは、その後もし、フォレストがその獲れたエビを使ってレストランを開いたら、こんな楽しいレストランを開いたのでは？というイメージを元に作られたレストランで明るいスタッフとお茶目な演出が楽しいテーマレストランです。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image009.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image009.jpg" /></a></p>
<p><strong>テーブルには卓球のラケットが。</strong><br />
ベトナム戦争に出兵中、フォレストはいつの間にか卓球の名手になっていて、大統領に表彰されるまでの腕前になりました。このお店のドリンクメニューはその時の事を思い出し卓球ラケットです。こちらのドリンクは全てグラス込みのお値段。記念に持ち帰る事もできます。 
</p>

<br /><br /><br />
<strong>しかも、レストランから見えるのは、百万ドルの夜景。</strong>
<br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image011.jpg" /></a></p>
<p>このレストランの良い所はスタッフの笑顔とプリプリのおいしいエビ料理だけではありません。ビクトリアピークの頂上、ピークタワーにあるこのレストランの窓からは百万ドルの夜景が一望できるのです。日暮れと同時に点灯し始める夜の絶景を見ながらの夕食。
曇りであきらめていた夜景。外を見ると雲が途切れて美しい夜景が広がっていました。奇跡は起きた！　気分は益々ハイに。
</p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image012.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image012.jpg" /></a></p>
<p><br /><br />食事の後はレストランのすぐそばにある、ピーク展望台へ移動。香港の不夜城を背景にハイチーズ！記念撮影。ほろ酔い気分になってきた頃、次は香港らしいネオン街、ネイザンロードをオープントップバスに乗って駆け抜けます。</p>

<br /><br /><br />
<strong>さて、お次はオープントップバスに乗ってネイザンロードを走り抜けます！</strong>
<br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image013.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image013.jpg" /></a></p>
<p><br /><br />夕食の後はピークを降りて、今度はオープントップバスに乗りネイザンロードのネオンを地上から見物です。九龍の尖東、ネイザンロードに重なり合うかのように掛かった看板とネオンを地上から眺めます。看板にもう少しで頭がぶつかりそう。スリル満点の夜景ツアーとなりました。<p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110826_image014.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110826_image014.jpg" /></a></p>
<p>夜景クルーズの後は女人街散策　　(約30分）タイム。ここは女性が喜ぶ物が揃う香港最大級のナイトマーケット。狭い通りの露店では、衣服、アクセサリー、小物類などが売られていて、見て回るだけでも楽しめるナイトマーケットでした。<p>

約5時間30分の香港の夜をフルコースで楽しむツアー。中華料理ばかりの食べ歩きに飽きたら、こんな楽しいレストランでの食事も楽しいですね。子供も大喜びのツアーでした。

<br />

<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=hkg&areaid=2&categorycode=203&typecode=&mybusid=10297" target="_blank"><b>今回いとこドリの紹介したツアーは　<font color="red">オープントップバス・ピークタワーBUBBA GUMP(ババガンプ)の夕食と100万ドルの夜景観賞 </font>です。</b></a>]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/08/bubba_gump100_1.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/08/bubba_gump100_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">nightspot</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いいとこドリ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">香港、オープントップバス、ピークタワー、BUBBA GUMP</category>
        
         <pubDate>Fri, 26 Aug 2011 15:18:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北京市内半日観光　(頤和園と動物園) 旅のブログ</title>
         <description><![CDATA[<strong>大人も子供もハッピー！世界遺産、頤和園が見たい。パンダが見たい！日本語ガイドが見どころを効率よく案内してくれます。</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110525_01.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110525_01.jpg" /></a></p>
<p>浅田次郎の「蒼穹の昴」を読んで以来、一度訪れてみたかった北京。そのなかでも頤和園は是非訪れてみたかった場所。でも、小さな子供を連れての北京旅行はなかなか大変と聞いていました。広い北京、世界文化遺産はどれも広大な敷地面積です。今回は小学生の子供を連れての旅行。なにか良いプランはないかと探していた時、見つけた、大人も子供もハッピーになれるツアー。パンダが見れる事でご機嫌な子供と楽しい半日がすごせました。</p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110525_02.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110525_02.jpg" /></a></p>
<p><strong>まずは皇帝の夏の離宮「頤和園」へ。</strong><br />
西太后が北洋艦隊を整備する海軍予算を再建費に流用していたことが日清戦争敗北の原因の一つとなったと言われる程に莫大な経費を使い修復し愛した頤和園。その大きさは総面積290ヘクタール、日本の皇居の約３倍の面積を誇る大きさ。長富宮飯店より車で約1時間。マイバスの日本語ガイドさんに案内されて「東宮門」、頤和園の正門から入ります。入口中央にかかる「頤和園」の文字は光緒帝が書いたとされています。</p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_03.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_03.jpg" /></a></p>
<p><br /><br /><br /><strong>仁寿殿</strong><br />
門をくぐり最初に辿り着くのは「仁寿殿」。仁寿殿は以前、清猗園と呼ばれ、西太后や光緒帝がここで政務をとり、「蒼穹の昴」の中でもたびたび登場する建物です。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_04.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_04.jpg" /></a></p>
<p><br /><br />
<strong>楽寿殿</strong><br />
次に見えてくるのは「楽寿殿」 。ここは西太后の居室で、贅を尽くした食事を毎日ここで食べていたと描かれている建物。ここだったのか～、本の中にでてくる「楽寿殿」は、本物の姿を目の前にし、感動するばかり。</p>

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<strong>人造湖である昆明湖とその土で築かれた万寿山に建つ排雲殿と仏香閣を望む湖からの風景は頤和園のベストスポット。</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110525_01.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110525_01.jpg" /></a></p>
<p><br /><br /><br />ここからの景色はやはり頤和園のベストスポット。
「蒼穹の昴」の著書の中で西太后が光緒帝に政治を任せ隠居生活を楽しむはずだった頤和園。権力闘争の渦巻く王宮で再び西太后が紫禁城へ戻り政権を握る事になる前夜、仏香閣からこの風景を見ながらため息をついた。と著書に書かれている風景です。</p>

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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_05.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_05.jpg" /></a></p>
<p><br /><br /><br />この風景の先にある長廊は昆明湖沿いに楽寿殿と排雲殿を結ぶ728mある通路で、山水、人物、花鳥の絵の他、「三国志」「西遊記」などの有名な歴史、古典物語を含む8000以上の絵画が描かれており、世界一長い画廊として、ギネスブックにも登録されているとか。</p>

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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_06.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_06.jpg" /></a></p>
<p><br /><br />長廊を抜けると見えてくるのは、湖に浮かんだ石の船、石舫。西太后はよくその２階で湖の景色を楽しみながらアフタヌーンティーを楽しんだそう。また、西太后の浪費のシンボルとも言われていて、この石で造られた船は「沈まない王朝」という意味を込めたそう。そんな事をマイバス日本語ガイドさんに説明してもらうと一層楽しめました。</p>

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<strong>さて、次は子供が楽しみにしていた北京動物園のパンダ館です。</strong>
歴史ロマンに引き込まれ、感動しっぱなしの私の横で子供は「パンダまだ～」の連続。さあ、次は北京動物園のパンダ館だよ！と言うと、にっこり顔に。頤和園の出口を出た所には、マイバスの専用車が待機。すぐに車にのって頤和園を後にしました。

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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_07.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_07.jpg" /></a></p>
<p><strong>北京動物園</strong><br />
頤和園を後にして、つぎに向かうのは北京動物園。面積86ヘクタールの敷地を有する広大な北京動物園は1906年から建築がはじまり、1955年北京動物園と命名されて以来、面積86ヘクタール、約450種類、5000棟余りの動物が飼育されている巨大な動物園。ここは、中国国家第１種類重点保護動物パンダを９匹飼育している動物園です。ここでは真っ先にパンダ館へ。今日のお目当てのパンダに会いにいきます。</p>

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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_08.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_08.jpg" /></a></p>
<p><br /><br /><strong>屋外飼育場では数匹のパンダが遊んでいました。</strong><br />
ここパンダ館には９匹のパンダが生活していて、その日の気分と体調によって何匹見られるかわかりませんが、愛らしい姿を見ることができます。また奥運パンダ館ではガラス越しに室内で飼育されている様子や、屋外飼育場では自由にのびのびと暮らしているパンダの姿が見られます。</p>

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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_09.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_09.jpg" /></a></p>
<p><strong>この次は是非、パンダ特別見学ツアーに参加したい！</strong><br />
このツアーでは時間の都合でパンダ館以外を見て回る時間はありませでしたが、ガイドさんにマイバスには北京動物園　「パンダ特別見学」というツアーもあり、ボランティア専用飼育室にはいり、目の前でパンダにお目にかかることが可能なツアーもあることを教えてもらいました。次回は是非そのツアーに参加してみたいと思いました。
</p>

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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110825_10.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110825_10.jpg" /></a></p>
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今日は半日で頤和園と北京動物園を駆け足でまわりましたが、個人で
行くと、タクシーがつかまらなかったり、道に迷ったり、結局目的の場所は時間が無くって見られなかった～、なんて事も起こると聞いていました。今回、専用車とマイバス専用ガイドさんが効率よく、案内してくれ、子供も大人も大満足のツアーでした。</p>

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<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=pek&areaid=3&categorycode=331&typecode=&mybusid=10169" target="_blank"><b>今回ベイベイの紹介したツアーは　<font color="red">【世界遺産】頤和園と北京動物園（半日観光） </font>です。</b></a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sightseeing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北京</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">北京、頤和園、北京動物園</category>
        
         <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:34:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>香港の夜景を背にロマンティックディナー</title>
         <description><![CDATA[<strong>至福の香港の夜。ピークからの夜景を見ながらのディナーとオープントップバスからの街の夜景。これぞ香港の極み、そんな夜をどうぞ。</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20110817_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20110817_image005.jpg" /></a></p>
<p><strong>香港の贅。それはやっぱり夜景と中華料理。</strong><br />
夕暮れとともに現れるドラマティックな夜景を見渡し、おいしい中華をいただき至福の夜を楽しむ。そう、香港はそんな優雅な体験が出来る街。昼と夜の違った2つの顔を持つのも香港ならでは。日暮れと共に現れるスカイスクレイパーの移ろいをビクトリアピークにあるレストランから眺める。そして、夕食後はその夜景がかもし出すロマンチックな余韻に浸り、地上に降りると、爆発的な勢いで発展し続ける香港のエネルギーを肌で感じる。これこそ香港の夜の楽しみ方です。</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20110817_image012.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20110817_image012.jpg" /></a></p>
<p><strong>伝統的な広東料理とハーバーを見渡すテーブルが人気を呼ぶレストラン「天一酒家」</strong>
ツアーの集合場所を出発し、一路ピークを目指します。憧れの高級住宅が立ち並ぶ道をバスで上り約30分。香港拠点の著名な建築家Branko Pahor氏が手掛けた店内は、スタイリッシュで窓からはビクトリア湾、九龍半島、ニューテリトリーの景色が一望できる天一酒家。ここは日暮れと共に幕が開くかのごとく百万ドルの夜景が飛び出すモダンチャイニーズレストラン。極上のお料理と景色は忘れ難い思い出に。</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20110817_image002.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20110817_image002.jpg" /></a></p>
<p><strong>広東料理のフルコース全7品に夢中。</strong>
何を頼もうか、マイバスでは、日本人の口に合うセットメニューをセレクトしています。１）広東・上海3種の前菜盛合せ。２）海草と豆腐のスープ。３）玉子と海老・貝柱・ニラの炒め物・４）牛肉のソテーオイスターソース風味・５）季節の野菜と衣笠ダケの炒め物。６）鶏肉入り炒飯アワビソース風味。７）4種の中華菓子。ジャスミンティー。なんと7種類の盛りだくさんのお料理に夢中。</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20110817_image003.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20110817_image003.jpg" /></a></p>
<p><strong>ビクトリアピーク展望台からの夜景を満喫。</strong>
食事の後はさらなる夜景スポットへ。ここビクトリアピークに設けられた展望台で一休み。ここで是非、不夜城の写真を1枚！</p>


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<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20110817_image017.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20110817_image017.jpg" /></a></p>
<p><strong>オープントップバスに乗りネイザンロードのネオンの中を駆け抜けます。</strong><br />さて、展望台で夜景を満喫した後は九龍の尖東へ向かいます。次は地上からの夜景を楽しむため、オープントップのバスに乗車し中国語で書かれた色とりどりの看板が所狭ましと掛かるネイザンロードを一気に走り抜けます。あ～この中国語の意味分かった～。なんて言いながら時々頭がぶつかりそうになる時もしばしば。</p>




夜景クルーズの後は女人街へショッピング。ここは女性が喜ぶ物が揃う香港最大級のナイトマーケット。狭い通りの露店では、衣服、アクセサリー、小物類などが売られていて、見て回るだけでも楽しめるナイトマーケットです。お気に入りの品を見つけたからといっても慌てずに。じっくり品定めをし、値段交渉も忘れずにしましょう。私はいつも半額から始めます。さあ、どこまで値切れるかな～？

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20110817_image027.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20110817_image027.jpg" /></a></p>
<br /><p>香港にきたら、自然とエキサイトするのは私だけでしょうか？ピカピカのネオンだけでなく、この活気溢れる街の雰囲気。それこそが今の香港。このオープントップバスはリピーターも多い人気のツアー。秘密はワクワク感とスリル感両方が味わえるから？
手頃な価格なのにしっかり案内してくれるマイバスだから安心ですね。
</p>


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<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=hkg&areaid=2&categorycode=202&typecode=520&mybusid=10698" target="_blank"><b>今回いいとこドリの紹介したツアーは　<font color="red">オープントップバス＆ピークタワー【天一酒家】の夕食と100万ドル夜景鑑賞</font>です。</b></a>]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/08/post_246.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">food</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">香港、夜景、オープントップバス、天一酒家</category>
        
         <pubDate>Wed, 17 Aug 2011 15:00:58 +0900</pubDate>
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