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      <title>現地最新情報ブログ｜中国情報｜JTB中国</title>
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      <description>鮮度いちばん！中国より現地最新情報ブログ。JTB CHINAグループがお届けします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>ソウルいいとこどり３日間（第二弾）</title>
         <description><![CDATA[☆２日目

　～１日中ソウルを感じられる唯一の日。観光、グルメ、ショッピングを満喫～

<strong>・DMZと第３トンネル(０８：００～１４：３０、所要時間６時間３０分ほど)</strong>　
 DMZ(DeMilitarized Zone：非武装地帯)は、朝鮮戦争休戦時に定められた休戦ラインの南北２kmのエリア。

 エリア内の臨津閣(イムジンガク)公園では、１９５３年の戦争休戦協定後に捕虜の帰還に使った「自由の橋」を見ることができる。臨津閣より先は民間人が立ち入りできないエリアになっており、そこをさらに進んでいくと、北朝鮮が韓国侵攻のために掘った地下７３mにある秘密トンネル「第三トンネル」をご覧頂ける。

　緊張と平和が共存するDMZを目の当たりにし、南北分断の現実を肌で感じてみてはいかがですか。

<strong>・ショッピング　～韓国海苔・キムチは王道？～(１５：００～１８：００、所要時間３時間ほど)</strong>
　やはり韓国ではショッピングですよね。１日目にコスメ商品を購入した方は、今度は南大門市場にて「韓国海苔」や「キムチ」などの食品、ロッテ免税店でブランド物を購入してみては？

 <strong>・汗蒸幕とアカスリ体験(１８：００～１９：３０、所要時間１時間３０分ほど)</strong>
　約６００年の伝統がある韓国式伝統サウナの汗蒸幕。汗蒸幕は大量に汗をかくことで爽快感を得られだけでなく、体を温めて血液循環を良くし、新陳代謝を活性化させるのに適する。汗蒸幕で汗をかいた後はアカスリの体験。毎日お風呂できれいに洗っているはずなのに、大量のアカが出てビックリするかも！？

　美容と健康にも良いので、一度体験してみてはいかがですか。

 

<strong>・最後の晩餐(２０：００～２２：００頃)</strong>
　韓国に来たら焼肉を食べずには帰れないですよね？カルビ、サムギョムサル(豚の三枚肉)、プルコギ(韓国風すき焼き)など、韓国では様々な種類の焼き肉が食べられる。明洞には多くの焼肉店があるが、どのお店に行くかは皆さん次第。きっとお気に入りのお店が見つかりますよ。


3日目以降も韓国旅行が満載です。ご期待ください。

‣<a href='http://www.jtb.cn/inttour/pek' target='_blank'><b>北京発のその他の海外ツアーのご案内です。</b></a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sightseeing</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">韓国，ソウル</category>
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 14:36:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソウルいいとこどり３日間</title>
         <description><![CDATA[～ショッピング・観光・グルメをご満喫ください～

☆１日目
<strong>・天津出発(０９:００)～ソウル到着(１１:４５)</strong>
　天津空港からのソウル行きは１日３便。ただし、今回は現地滞在時間が一番長く取れる中国国際航空CAを利用。天津空港離陸後、１時間３０分ほどでソウル到着

<strong>・ソウル到着～ホテル(１４：００頃)</strong>　
　天津からのフライトは仁川(インチョン)空港に到着。まずは韓国ウォンへの両替へ。ウォン安の影響もあり、比較的高レートで両替ができるかも！？空港内のATMでは銀聯カードを使って韓国ウォンの引き出しが可能なので、天津出発時に多額の現金を持ち歩く必要はありません。

さて、両替後ソウル市内ホテルへ移動だが、公共交通機関を利用してみよう。ソウル市内へはリムジンバスで所要時間約１時間３０分、空港鉄道A’REXと地下鉄で所要時間約１時間(どちらとも明洞周辺ホテルの場合)。「韓国語が話せないけど大丈夫？」と思うかもしれないが、至るところで日本語が通じるため、ほぼ心配無用。ただし、送迎が必要の場合は相談を頂ければ、追加料金で対応可能。

 <strong>・ソウルの街に繰り出す　～中心地・明洞へ～</strong>　
　ホテルのチェックインは通常１５時以降。ホテル到着時にチェックインができない場合は、一旦フロントに荷物だけ預け、早速出かけましょう。短い日程を無駄にできませんよね？

　今回は夕方に「NANTA」を見る予定だが、２、３時間の余裕はある。やはりこの時間は明洞へ。ここ明洞はなんと言ってもソウルの中心地！ソウルを訪れる観光客で明洞へ行かない人はいないほどだ。小腹が空いた方は「トッポギ」や「オデン」などの屋台フードを食べ歩きしてみよう！また、この時間を利用して、ショッピングの下見をするのもいいかも。もちろん、その場で購入してもよいが、夜までホテルに戻らないのならば、重い荷物を持ち歩くのは大変。 
 
<strong>・NANTA(１７：００～１８：３０、所要時間１時間３０分ほど)</strong>　
　韓国を訪れる外国人が最も多く観る韓国の代表公演。韓国の伝統リズム「サムルノリ」を基本に、個性の強い４人のコックが時間内に結婚披露宴の料理を完成させるというストーリー。食器やまな板、包丁、ゴミ箱など、厨房にあるもの全てが楽器となり、リズムに合わせて歌って踊るコミカルショー。運がよければ、あなたも「NANTA」のステージに立てるかも！？

　会話のない劇のため、韓国語が分からない人でも楽しめる「NANTA」、ソウル滞在中に見る価値ありです！

<strong>・最初の晩餐(１９：００～２０：００頃)</strong>　
　ソウル最初の夕食は何を食べたらよいだろうか？焼肉、それともチゲ鍋？「神仙(シンソン)ソルロンタン」で食べてみてはいかがでしょうか。ソルロンタンは、牛肉を長時間煮込んで作る白濁色のあっさりしたスープ。日本人の口にも合うはずだ。尚、このソルロンタン屋は、ドラマ「華麗なる遺産」の舞台にもなったお店。

<strong>・ホテルに帰るのはまだ早い！？(２０：００以降)</strong>　
　せっかくの海外旅行なのにホテルで長時間滞在するのも、少しもったいないですよね。そんな方は、ホテルに帰る前に先ほど下見をした買い物をしてもOK。明洞には多くのコスメショップがあるので、「パック」や「かたつむりクリーム」など、お気に入りの品を心ゆくまでご購入ください！

　まだまだホテルに帰りたくない方は、カジノで一攫千金を狙いますか？ソウル市内には３か所のカジノがあるが、明洞から行きやすいのは、ミレニアムヒルトン内の「セブンラックカジノ」。スロットやブラックジャックなどのテーブルゲームなど、海外ならではのお楽しみが可能だ。ただし、お金を使いすぎた！とならないように、使う予算は決めておこう。


2日目以降も韓国旅行が満載です。ご期待ください。

‣<a href='http://www.jtb.cn/inttour/pek' target='_blank'><b>北京発のその他の海外ツアーのご案内です。</b></a>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 08 May 2012 15:55:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジンベエザメと遭遇してみませんか？</title>
         <description><![CDATA[【私とジンベエザメ】
私がダイビングのインストラクターをしていた2004年の4月ごろの話です。
場所はフィリピン・セブのシャングリラホテルマクタン内のダイブセンターでした。

当時私はテクニカル・ダイビングというタンクを2本以上背負い、酸素濃度等を計算しながらのダイビングに明け暮れていて、その日もショップの前の海で友人でバディ（ダイビング時のパートナー）のルー氏とビーチダイビングに向かっていました。

その日は、私たちの中で大流行だった【ブルーウォーター・エントリー】という海底が見えない海をバディのルー氏と共に30メートルくらい潜っていました。次の瞬間、私の人生を左右する体験、【ジンベエザメ】とのはじめての遭遇をしたのです。

例えて言うなら【通学バス】
体調８メートルほどのジンベエザメの成体は私たちの前を悠然と泳ぎ去ったのです。
ダイバー達の憧れの【ジンベエザメとの遭遇】を本当に奇跡といって良いタイミングで果たすことが出来た私たちはそれを仲間に伝える為、すぐにダイブショップに戻り、チームを結成して新たに海に入りましたが、どうやらただの通過に過ぎなかった為、それから出会うことはありませんでした。
ジンベエザメはそのときより私の中で特別な存在となりました。

【ジンベエザメの餌付け】
世界でも例を見ない天然のジンベエザメの餌付けになんとセブのある村が大成功し、2011年10月から活動を続けています。
現在確認されている生体数は20頭ほどに及び、毎日平均で3~4頭のジンベエザメに出会うことが出来るということです。　入場制限を設けているのでジンベエザメを驚かすことなくアプローチが可能です。(しかもスノーケリングで可能、ダイビング認定書の必要なし)
こちらのツアーが解禁後の遭遇率は99%ときわめて高く、世界でも有数のスポットになりつつあるようです。

この感動を、是非、みなさまと共有したいと思い、ジンベエザメとの遭遇ツアーを企画させていただきました！

【募集ツアー】
日程：	6/22発　3泊4日(6/25帰)
場所：	フィリピン・セブ島
料金：	航空券+5500元~　（ご出発地に応じた航空券をお手配いたします）
締切：　 5月31日（木）

旅行スケジュール
6/22
移動日（17:00頃到着）
その後セブ料理をご案内
ホテルにて就寝

6/23
朝8時ごろホテル出発・ジンベエザメと遭遇！
ホテル帰還20：00頃

6/24
自由行動：ダイビング・アイランドホッピング等ご自由にお楽しみください。(別料金)

6/25
セブ発　帰国

詳細・ご興味がある方は担当の竹田まで！　何なりとお問合せ下さい！
‣<a href='http://www.jtb.cn/can/' target='_blank'><b>佳天美（広州）国際旅行社有限公司（中青旅広州国際旅行社有限公司代理店）</b></a>
電話：（０２０）３８１０－３１８２
携帯：　	+86-135-6015-6538
メール：	takeda@jtbgz.com

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         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2012/05/post_275.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広州</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2012 14:25:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初めまして、1月より入社のアサハラです。</title>
         <description><![CDATA[広州生活も２ヶ月が経ちましてもうすぐ訪れる長―い夏の到来に胸を躍らせています。
さて、今回は中国の観光地の中でも私の愛するチベットを紹介したいと思います。
　チベット自治区は中国の西、インド・ネパール・ブータンなどに隣接する文化色のとても強いところです。

ラサゴンカル空港に降り立った瞬間、空気の薄さと目前に広がるモンスターのような山を見て、秘境の地にたどり着いたことを実感します。
‘The roof of the world.’と称されるチベット自治区の中心地ラサの標高は3650ｍ。富士山9合目の高さと同じです。

<br /><br /><br /><br />
ラサの見所といえば、まずは世界遺産・ポタラ宮。

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120409image003.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120409image003.jpg" /></a></p>
<p>観光客が多いのはもちろんですが、チベット随一の神聖な場所ということもあって各地から集まった巡礼者が五体投地をしながら祈りを捧げている姿には心を洗われます。
ポタラ宮にはたくさんの階段があります。普段は何てこと無いことでも、すでにここは富士山の頂上とほぼ同じ高さ。ゆっくりゆっくり自分のペースで歩いてくださいね。</p>

<br /><br />

次に訪れたいのがチベットの仲見世通り、バルコル。

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120409image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120409image007.jpg" /></a></p>
<p>
瑪瑙やシルバーのアクセサリー、簡単な雑貨から、色とりどりのタルチョやマニ車なんていう宗教にまつわるものまで売っています。
おすすめはマニ車のストラップ。小さくてかさばらないですし、何より見た目がとってもキュートなのでお土産にぴったりです。
バルコルでは民族衣装を着た女性たちにも注目してみてください。
彼女らが身につけているエプロンのような民族衣装はパンデンと言い、色とりどりのボーダー柄をしています。よーく見ると一人一人配色やボーダーの太さが異なっているのが分かります。若い女性はカラフルで太めのもの、逆におばあちゃんになると控えめな色合いで線が細いものが好まれているようです。
つくづくチベットの女性はおしゃれ好きなんだなあ、と感心してしまいます。
ドレスにブラウス、髪に編みこんだ毛糸。一つとして全く同じ格好の人はいないですから。
もちろんバルコル内にチベットの民族衣装一式が売っていますので皆さんもお好みの組み合わせでコーディネートしてみて下さい！</p>


ところで旅の楽しみは何と言っても郷土料理にありますよね。
そこでチベットでぜひ食して頂きたいのが、ヤク料理とバター茶です。
ヤクは高地に生息しているウシ科の動物で、チベットでは貴重なタンパク質として好まれています。チベット料理のひとつであるモモ（蒸し餃子）の具材としてもよく使われ、もちもちの皮に包まれたほくほくのヤク肉は口の中でジューシーに広がります。
バター茶の存在は知っている方が多くても、実際に飲むにはちょっと勇気がいりますね。乾燥したチベットでは油脂分を取るために一日に何度もバター茶を飲みます。バターというと濃厚でしつこいイメージがありますが、意外にもさらさらとしているのが特徴。ついつい１杯２杯・・・とお茶が進みます。ローカルなレストランであればポットで持ってきてくれるので、井戸端会議にはもってこいですね。

秘境チベットにはまだまだお勧めの場所がたくさんあります。
問答修行で有名なセラ・ゴンパ、世界最高峰を目前に拝むエベレストベースキャンプ、神の宿る山・カイラスなどなど・・・
<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120409image009.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120409image009.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120409image011.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120409image011.jpg" /></a></p>

冒険心をくすぐられる場所がいーっぱい！
一度チベットに魅了された人は、何度も何度も足を運んでしまうそう。
そんな私も訪れる度に民族衣装を買い込んではコレクションしておりました・・・。

　広州～ラサ間のアクセスは南方航空にて広州より重慶経由で一日一便。ラサからも同経路で一日一便運行しています。日本からだと移動に丸々1日以上かかってしまうので、こちらにお住まいの方は、ぜひ今のうちに！

旅程にゆとりがある場合は世界一標高の高い場所を走る青蔵鉄道を使うのもいいですね。
　
神聖で雄大な自然を全身で感じたい方は、<a href='http://www.jtb.cn/can/' target='_blank'><b>ＪＴＢ広州までお問い合わせください！</b></a>


<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120409image013.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120409image013.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120409image015.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120409image015.jpg" /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2012/04/1_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sightseeing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広州</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チベット自治区</category>
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 00:13:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヤンヤン、タイのバンコクに遊びに行く！の巻き</title>
         <description><![CDATA[パンちゃん：ねぇー、ヤンヤン。最近姿を見かけなかったけど、どこかに行ってたでしょ？

ヤンヤン：エヘヘ。お友達がタイのバンコクにいるから、会いに行ってきたんだよ。
ついに、僕も海外デビューしちゃったよ！
バンコクとアユタヤに行って来たよ。まずはバンコクのことから話すね。
最初に観光クルーズ船に乗ってチャオプラヤー川を渡って対岸のワット・アルンに行ったよ。
そのあと、ワット・プラケオ＆王宮、ワット・ポー、ワット・アルンなどなど、たくさんのバンコク定番の観光名所を巡ったよ。「ワット」は仏教寺院という意味だそうだよ。
金や色とりどりのタイルで装飾されていたり、巨大な仏像や、守護神の像などがあってタイの仏教美術を満喫できたよ。
お寺では、ケサをまとったお坊さんにも出会えて、感激だったよ！　とってもキレイなお寺がたくさんあって、いつまでいても飽きなかったなー。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111010image004.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111010image004.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111010image006.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111010image006.jpg" /></a></p>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111010image008.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111010image008.jpg" /></a></p>
<p>翌日も頑張って朝早く起きて国鉄に乗ってアユタヤに行ったよ。
列車はね、ローカル気分を味わいたくて3等のクーラーのない列車で、現地の人たちと一緒にアユタヤを目指したよ。暑かったけど、のんびりしていてとっても楽しかったよ。
バンコクからは1時間半程度で行けるよ。
今回は列車でいったけれど、チャオプラヤー川クルーズでもアユタヤに行けるようだよ。
JTBバンコク催行のマイバス　オプショナルツアーに、人気のクルーズツアーがあるんだって。それも楽しそうだよね。ランチがついているから食事も楽しめるね。
今度はそれで行ってみたいな。</p>

アユタヤ駅に到着してすぐに、駅周辺で待機しているトゥクトゥクのおじさんに交渉して、列車の最終時間まで一日、遺跡巡りをしてもらったよ。
そこからは、遺跡をたーくさん巡ったよ。
バンコクのキラキラした寺院巡りとは全然雰囲気が変わって、とっても楽しかった。
念願の象にも乗ったよ！　始めは高くて怖かったけど、すぐに慣れたよ。
とっても楽しかった！
楽しすぎて、夕方の最終列車に乗り遅れそうになるくらい、夢中になっちゃったよ。
タイに行ったら、是非足を伸ばして行って欲しいところだよ。



パンちゃん：お寺や遺跡以外に、どこに行ったの？　

ヤンヤン：たくさん行ったよー。ナイト・バザールとか、チャトチャック・ウィークエンド・マーケット、BTSに乗って街のショッピングセンターにも行ったよ。
観光もしたし、買い物もたくさんしちゃったよ。

パンちゃん：食べ物はどうだった？　美味しいものは食べたの？

ヤンヤン：色んなところに行ったよ。タイスキ、フードコートも行ったし、夜に屋台にも行ってB級グルメも味わったよ。大きな蟹が一匹丸ごと入った豪快なシーフード料理の、プーパッポンカリーも美味しかったし、タイ式の焼きそば、パッタイも食べたよ。砕いたピーナッツは絶対に欠かせないね。甘めの味付けだから、辛い料理が苦手な人でも大丈夫だと思うよ。
色んなものを、お腹いーっぱい食べたから、ちょっと太っちゃったみたい。
僕はパクチーが苦手だけど、食べられるものたくさんあるし、全然問題なかったよ。
タイ料理の名前は、料理名から料理内容がわかるそうだよ。
素材と調理方法を組み合わせてることが多いんだって。面白いよね。
美味しく食べながら、タイのミニ知識もしっかり勉強しちゃった！

パンちゃん：とっても楽しんできたみたいだね。僕はまだタイに行ったことがないから、今度ヤンヤンと一緒に行って、案内してもらいたいな。

ヤンヤン：もちろんいいよ！　僕も色々勉強してきたから、色々案内してあげるね。今度は、バンコクとアユタヤ以外にも行ってみたいと思っているよ。少し足を伸ばして、映画「戦場にかける橋」の舞台にもなったカンチャナブリや、自然がいっぱいのチェンマイで象に乗ったり、ナイトサファリにも行きたいな。あ、あとはスコータイで世界遺産に登録されているスコータイ遺跡公園にも！
まだまだタイにはたくさんの魅力的な場所がいっぱいだよ。
広州から3時間で行けるからとっても近いよね。
週末のお休みや、ちょっとした連休ですぐに行けちゃうくらいだね。今度はいつ行こうかな。帰ってきたばかりだけど、もう行きたくなってきちゃった！

‣<a href='http://www.jtb.cn/can/' target='_blank'><b>JTB広州の最新情報をみる<font color='red'></font></b></a>]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2012/03/post_264.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sightseeing</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイ、バンコク、アユタヤ</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 12:07:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先週末は会社の職場旅行に行ってき</title>
         <description><![CDATA[<br/>
パンちゃん：ヤンヤン、先週末は会社の職場旅行に行ってきたんだってね？楽しかった？

ヤンヤン：はい！けっこう楽しかったよ～　1泊2日で“恵州“へ行ってきました。

パンちゃん：広州からどれくらいの時間で行けるんですか？恵州って温泉地ですよね？いろいろ教えてー
</br></br></br>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120225hz001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120225hz001.jpg" /></a></p>
<p></br >ヤンヤン：はい、広州からは車で2時間半ぐらいです。土曜日の9:30に会社前に集合して出発しました。途中ドライブインでトイレ休憩。売店とかもあって、肉マンが結構美味しかったよぉ。
昼は恵州市内のレストランで昼食、レストランの周りにはお土産店もあって、梅酒とかピーナッツとかの特産品を買っちゃいました！</p>

<br/><br/>

観光は、やっぱり“西湖”！これって杭州の西湖のコピーかぁ？湖の周りを散歩して、写真をみんなで撮りました！

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120225hz002.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120225hz002.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120225hz003.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120225hz003.jpg" /></a></p>


西湖から更に山の方へバスで1時間走って15時半頃、恵州インターコンチネンタルリゾートに到着。このホテルは2010年粤港澳地区リゾート大賞を受賞！温泉、ジム、卓球、ビリヤード、温水プールなどなど、無料で遊べるので職場旅行にはもってこいです！みんなで大卓球大会をして盛り上がりました！温泉は92度の天然ラドン温泉で、日本と違うところは水着が必要。バミューダタイプのだぼだぼ水着はダメなので、中国風のぴったりとした水着を忘れないでね！
翌日の12:30チェックアウトまで、会社のみんなは、温泉や娯楽施設でそれぞれ楽しみました。
チェックアウト後は、海鮮レストランで昼食を食べて、広州へ戻ってきました。解散は17時頃。1泊2日で充分楽しめた職場旅行でした！！

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120225hz004.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120225hz004.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120225hz005.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120225hz005.jpg" /></a></p>

パンちゃん：ホテルの施設でいろいろ遊べるのがいいねぇ。パンは卓球が得意なので、卓球大会で活躍したいなぁ！


ヤンヤン：恵州のほかにも、1泊2日の近場の職場旅行から2泊以上の招待や視察の旅行まで、団体プランをいろいろ提案してくれるJTB広州へ是非、相談してみてね！！

<a href='http://www.jtb.cn/can/' target='_blank'>情報満載のJTB広州のオフィシャルHP</a>をご覧ください。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 18:39:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>JTB広州のドリチャイって？</title>
         <description><![CDATA[“ドリチャイ”できました！　いきなり何のこと？と思われますよねぇ～
この度、広州発の中国国内パッケージツアーを造成いたしました。その名も、“dream China”。もともと、海外旅行パッケージの“dream world”がありましたので、その国内版として命名しました。
ネーミング決定には、いろいろと紆余曲折が・・・・。
まずはじめは、ネーミングの社内募集に先立って、ドリーム・チャイナという仮呼称があり、ピッタリのブランド名を決定すべく複数のネーミングが挙がりました。例えば、“佳遊”“休日Premium”“compass world”・・・などなど。どれもしっくりこなくて、結局、半分冗談で使っていた“dream China”に決定しちゃいました。単純かぁ？！
方面は、人気の“桂林”“ハイナン島”をはじめ、中国駐在中に一度は行っておきたい“西安”“張家界”“麗江”“シャングリラ”など充実のラインナップです！もちろん、広州近郊の“開平”や“肇慶”もございます。4月からのツアーですので、春の到来と共に、是非、ご利用くださいませ！

また、”dream China”発売を記念し、モニターを募集します！なんと、1組2名様を無料でツアーに参加いただく太っ腹企画！
参加資格としては、①トラベルポイントＧＺ会員であること、②ツアー参加後に弊社ホームページに旅行体験記をお書きいただくことの2点です。
トラベルポイントＧＺ会員条件は、今回の応募のために新規加入いただくのもＯＫです！

第1弾は春爛漫の「貴州省」です！　菜の花が一面咲き乱れる貴陽とアジア最大の黄果樹瀑布を見学、また、日本人のルーツと言われる苗族との交流もあり、盛りだくさんな内容です。この季節の貴州省は広州滞在中に是非押さえておきたいですねぇ！！

応募締切は2月22日ですので、JTB広州のホームページを参考にお早めにエントリーお願いします！！

<a href='http://www.jtb.cn/can/dream.html' target='_blank'><b>【ドリームチャイナモニター募集】</b>の詳細はこちらをご覧ください。</a>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 11:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめまして。12月入社の新人です。</title>
         <description><![CDATA[最近急に寒くなったと思ったら暑くなったりと不安定な天気ですね。
はじめまして。12月入社の新人・たけだです。

ルアーフィッシング愛好会と言う団体が広州にはあり、赴任早々、参加させていただいてます。
毎週末、いろんな【管理釣り場】に行き、思い思いのルアーを投げて格闘します。

2012年元旦は釣り好き10名がワゴン車をレンタルして【中山管理釣り場】へ！
広州からは1時間強の距離にありますが、道中は作戦会議で話に花を咲かせます。
前回の結果を踏まえた、【傾向と対策】です。

同管理釣り場で年末は【ボウズ（一匹も釣れない）】の私は今回にかける意気込みは半端なものではありません。

私の意気込みに負けたのか、未熟さに同情したのか、【キビレ】1匹と【スズキ】5匹を釣る大漁となりました。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120109_image001.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120109_image001.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120109_image003.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120109_image003.jpg" /></a></p>



<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20120109_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20120109_image005.jpg" /></a></p>
<p><br /><strong>釣りの後は併設のレストランで釣れたばかりの魚を料理してもらいます。</strong>
<br />
取れたてのスズキのから揚げ、キビレの塩焼きは絶品！
5月にはタイのブーンサムラン湖へ幻の巨大魚を釣る旅行を検討中！
釣りに限らず、いろんな趣味でお友達やグループでお出かけの際には、JTB広州のレクリエーション委員長の竹田がお世話させていただきますので、是非、ご連絡をお願いします！！
</p>

<br />
次回の釣りブログに乞うご期待！！

<br />
<a href='http://www.jtb.cn/can/' target='_blank'><b>‣‣‣JTB広州オフィシャルHPへ</b></a>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 10:03:10 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>龍慶峡氷祭り。北京でも味わえちゃいます！</title>
         <description><![CDATA[<strong>北京でも味わえちゃいます！ミニハルビン氷祭り。龍慶峡氷祭りへGO!</strong>
中国に住んでいる人なら一度は行ってみたい、見てみたいと思うハルビンの氷祭り。
でもとっても寒いらしいし、それに遠い～と二の足を踏んでいましたが、そんな時見つけた龍慶峡の氷祭りにいくツアー。今年ですでに25回目を迎える冰灯祭りは200万平、約400個の氷のオブジェが作られていると聞き、わくわくしながら出かけてみました。北京市内より車で約2時間で行けてハルビンの氷祭りの雰囲気が味わえる。冬ならでは観光です！


<strong>幻想的な色を放つ氷のオブジェの数々</strong>
龍の形をしたドーム内の長い長いエスカレーターを上がると目の前に広がっていたのは、透き通った氷の中からパステルカラーのライトがぼんやりと照らしだされた氷のオブジェの数々。天壇や故宮、ミニ万里の長城などの形をかたどった中国らしいオブジェが建ち並んでいました。


<strong>それはまるでサンタが住む小人のワンダーシティー</strong>
目の前に建ち並ぶ氷のオブジェはコンパクトにまとめられていて、まるで真っ暗な夜空にぽっかりと浮かぶ天空の城のよう。おとぎの国の玄関をくぐり、中を探検したり、氷で作られたテーブルや椅子に座ってみたりまるでサンタの国の小人になった気分。完全に凍りついた巨大な滝のダイナミックな姿を見ながら2階へと進み上から見下ろす景色はまるでおとぎの国、ワンダーランド。


<strong>最後はスライダーでおとぎの国を一気に駆け抜ける？</strong>
順路を進むと見つけた万里の長城でお馴染の手動式スライダー。こんな所にもあるのだ～とうきうき気分で乗ってみることに（有料）。建物の周りをクネクネと豪快に飛ばし、あっという間に入口まで辿り着きました。
そこから待ち合わせの入場門まで行く途中には、あらゆるお祭りが目白押し。右に見えるはねぶた祭りのようなランタンの数々。左に見えるは「神戸ルミナリエの光のドーム」。さすが中国！そこはご愛敬。

※昨年度（2011年開催・第25回龍慶峡氷祭り）の体験をもとに記載しています。

<a href="http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=pek&areaid=3&categorycode=337&typecode=&mybusid=10889" target="_blank"><b>第26回龍慶峡氷祭り2012＜夕食付＞をチェック!</b></a>

]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/12/post_272.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 10:10:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マカオグランプリに行ってきました！！</title>
         <description><![CDATA[11月17日～20日までマカオではマカオグランプリが開催されていました。
ミーハーなパンちゃんたちは早速マカオグランプリ観戦してきました。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-1.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-1.jpg" /></a></p>

マカオグランプリは、１周6.2㎞の市街地レース。小高い丘が続く地形のマカオ半島。起伏やカーブ、また狭い箇所も多く、高度なドライビングテクニックやマシンの調整が要求される世界でも有数の難関コースとされています。

グランプリを見るには、各有料シート席に行かなくてはなりません。パンちゃん一行は一番ドラマが生まれるリスボアスタンドで観戦することに。

※「リスボアスタンド」
リスボアホテルの前にあるコーナー。ストレートから一気に急減速する最初のコーナーのためオープニングラップでの多重クラッシュが多発する時点。ここを曲がりきるまでに前に出られるか否かで勝負が決まってくるために、レーサーは命がけで好ポジションを狙う。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-2.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-2.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-3.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-3.jpg" /></a></p>

目の前には大型モニターが設置しているので、見えない部分もこれでばっちりカバー。
さて各車が来ました。体感したこともないくらいの、爆音！！！たまらないです。鳥肌が立ってしまうくらいの、体感、興奮に包まれます。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-4.jpg" rel="lightbox">　<img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-4.jpg" /></a><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-5.jpg" rel="lightbox">　<img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-5.jpg" /></a><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-6.jpg" rel="lightbox">　<img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-6.jpg" /></a></p>

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-7.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-7.jpg" /></a></p>

リスボアコーナーは急なカーブが待っているので、曲がりきれず、壁にクラッシュしてしまうことが多々。このクラッシュがグランプリの目玉でもあるみたいですが。レーサーは本当命がけですね。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-8.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-8.jpg" /></a></p>

クラッシュしてしまって、動かない車はクレーンでコースから外されます。
レーサーの腕も重要ですが、マシン（車）を提供している会社も一緒に勝負している感じなのでしょうね。車＝レーサーは一心同体。車が速度に耐えられず、タイヤが壊れたり、破片が飛んだりと車の故障も多いのだなと。

朝８時から夕方１８時まで試合は行われています。チケットは１日券となるので、好きな試合だけ観戦しても、１日中みてもどちらでもＯＫ。出入り自由です。

パンちゃんたちもせっかくマカオに来たのだからということで、半日グランプリ観戦をして、後水舞のショー『ダンシングウォーター』を見たり、マカオタワーのバンジージャンプに挑戦したりと、マカオを満喫したのでした。

11月は暑くもなく寒くもない、ちょうどいい気候で最高で楽しいマカオのシーズンです！来年も観戦に行こうと決意したパンちゃんなのでした。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111206-9.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111206-9.jpg" /></a></p>

有名なセナド広場にもモニターが設置されるので、どこでもグランプリは楽しめますよ。]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/12/post_271.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グランプリ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マカオ</category>
        
         <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 19:02:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北京で迎える辰年はどんな年になりそう？</title>
         <description><![CDATA[<a href='http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=pek&areaid=3&categorycode=337&typecode=109&mybusid=10881' target='_blank'><b>【1月1日限定】八達嶺万里の長城　初日の出＜朝食付き＞</b></a>

美しいご来光が見れたら、それはすばらしい1年になるサインかも。

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image001.jpg" /></a></p>
<p><strong>一瞬で顔を出すご来光は輝かしいステージの幕開けのよう。そんな希望に満ちた1年の幕開けを世界遺産　万里の長城で。</strong><br />
ふっと見つけた「八達嶺万里の長城　初日の出」のタイトルに心ひかれツアーに参加してみることにしました。
朝5：30、集合場所の長富宮飯店を出発。まだ外は真っ暗の真冬の北京。でも、元旦から早起きをして初日の出を見る。なんだかワクワクしてきます。長富宮飯店も日系のホテルらしく正月飾りがあって雰囲気を盛り上げていました。</p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image002.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image002.jpg" /></a></p>
<p><strong>一瞬で登るご来光（イメージ写真）　　世界遺産　八達嶺万里の長城ってどんな所？</strong><br />
大型バスに乗り約1時間。到着した八達嶺万里の長城は標高1015mの八達嶺に築かれた長城で中国悠々の歴史を実感できる世界遺産。紀元前数世紀頃の中国各地に分立していた国々が北方の騎馬民族や他国の侵入を防ぐ為に城壁を築いたのが起源で、その後、秦の始皇帝がその城壁をつなぎ合わせたものです。北京周辺の長城の多くは明代のもので、西は嘉峪関（甘粛省）から東は山海関（河北省）まで続く長い城壁です。
</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image005.jpg" /></a></p>
<p><strong>辺りを照らすご来光　(イメージ写真)
BEST ビューポジション女坂の北四楼を目指します。</strong>
真っ暗な中、比較的緩やかな坂が続く女坂の北四楼を目指します。ここは御来光を拝むベストポジションだそうで大勢の人が登って行きます。歩くこと約20分。歩いているうちに体もポカポカしてきます。周りに薄っすら見える景色はどこまでも続く城壁。やっと到着した北四楼で日が登るのを待ちます。マイバスでは長く日の出を寒さの中待たないでいいように、長城入口のお茶屋さんで待機していた事もあり、あっと言う間にその瞬間を迎えようとしていました。
</p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image007.jpg" /></a></p>
<p><strong>遠く彼方に登るご来光（イメージ写真）それはまるで天空の城に立ったかの如く。</strong>
はるか遠くの空が薄っすら明るくなったかと思った瞬間、一瞬で顔を出したご来光。あれよあれよという間に回りを明るく照らし始めました。ふと周りを見回すとそこは龍が天に登るかのように続く城壁だけ。幻想的な雰囲気が漂っていました。今年も良い年になりますようご来光に祈り手を合わせる人もちらほら。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image009.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image009.jpg" /></a></p>
<p><strong>新年の願いを込めて見るご来光(イメージ写真)
朝日が登り長城がはっきりと姿を現します。</strong><br />
あっという間に高く登ったご来光。あっという間に回りを照らし長城の姿がはっきりと見えだしました。その雄大な姿はすがすがしい朝日に照らされとても雄大で美しい姿でした。
忘れていた寒さもそろそろ限界に。いそいで長城入口に引き返します。
<p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image011.jpg" /></a></p>
<p><strong>長城入口より見上げた長城の姿
全員が下山するまで、入口向かえにあるお茶屋さんで熱いお茶を！</strong><br />
マイバスでは朝、到着した時の時間調整と下山した時の集合場所が室内のお茶屋さんになっていたので、ツアー客全員がそろうまで外で待たされる事もありませんでしたお茶屋さんでは熱い中国茶が振る舞われその味は格別に感じます。
<p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111202_image012.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111202_image012.jpg" /></a></p>
<p><strong>長城入口横の休憩場所
お待ちかね！朝食は長城からすぐの場所で。</strong><br />
冷えきった体に追い打ちをかけるかのように空腹感が襲ってきました。
長城出口から徒歩約5分の場所にある八達嶺餐庁にて、北京の名物料理水餃子と田舎料理の朝食です。北京ではお正月には日本で行くお雑煮の代わりに水餃子を食べる習慣があり、この日も水餃子が振る舞われました。ただ、1月1日は中国の新年ではないので、日本人向けに用意してくれたのかもしれません。今年は世界遺産、八達嶺万里の長城で拝んだ初日の出、一生の思い出になりそうです。
ただ、とっても寒いので、手袋、帽子、耳カバー、マスクなどあらゆる防寒具を用意して向かいましょう！美しいなご来光が見られる事を祈って！
<p>



]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/12/post_269.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北京</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">万里の長城</category>
        
         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 18:36:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末年始、春節、日本への一時帰国に便利！</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本に帰ってすぐ現地料金で使える携帯電話をレンタルしませんか？</strong>

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<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111125_image004.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111125_image004.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111125_image011.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111125_image011.jpg" /></a></p>


<strong>◆プラン３</strong>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111125_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111125_image007.jpg" /></a></p>
<p><a href="http://www.jtbchina.jp/phone.html" target="_blank"><strong>Wi-Fi　free spotを探す手間はSTOP! いつでもどこでも1台で５台までネット接続可能。</strong></a>
<strong>家族皆がPCのヘビーユーザーという方、また仕事でかたときもPCを手放せないビジネスマンの方に。</strong>
ノートPC以外に、ブラックベリーやi-Phoneなどのスマートフォン、i-Pad、カメラ、ゲーム機などの媒体でも　インターネット接続が可能。同時に5台までの接続が可能で暗証番号を入力するだけなので、接続がさらに簡単になりました。
</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />
<strong>海外でも安心な使い放題！自由に、気軽に、簡単に！
ポケットinで街中どこでもHotspot！</strong>

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111125_image012.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111125_image012.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/111125_image008.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-111125_image008.jpg" /></a></p>

<a href="http://www.jtbchina.jp/phone.html" target="_blank"><strong>各種プランの詳細、注意事項はかならずHPにてご確認ください。</strong></a>

他にも中国に出張にこられた際に使える携帯電話やレンタルルーターをご用意しておいります。
空港で受け取り返却ができるのでとっても便利。さあ、今すぐネットで予約を！]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/11/post_266.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/11/post_266.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">other</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北京</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 12:07:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>広州出張名人（ホテル編）</title>
         <description><![CDATA[今回パンちゃんご一行はJTB広州で販売している、出張プランのホテル視察をしてきました。広州には数々のホテルがあり、どこにしようか迷っているビジネスマンの方も多々いらっしゃいますよね。皆様の気になる部分を解決すべく今回は広州ホテル指南です！

まず一行は広州１，２を争うビジネス街「淘金エリア」へ。
ここはホテルや、オフィスビル、デパートが立ち並ぶエリアで、おしゃれなレストランもたくさんあり、夜も楽しめるエリアとなっています。

<a href='http://www.jtb.cn/hotel/holiday_inn_city_centre_guangzhou_detail.html' target='_blank'><b>（１）ホリデイ・インシティーセンター広州（广州文化假日酒店）</b></a>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image001.jpg" /></a></p>
<p>リーズナブルな価格で宿泊可能なホテル。立地も抜群で最寄りの地下鉄からもすぐ。
枕ものかたさもソフトとハードと選べるようになっています。日本食のレストランも入っているので長期滞在な方にも快適。

パン「広州にはホリディインが２つあるので注意ですよ！淘金エリアのホリディインはホリディインシティセンター、もうひとつはホリディイン十甫広州」</p>

<br />


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/crowne_plaza_hotel_guangzhou_city_centre_detail.html' target='_blank'><b>（２）クラウンプラザ広州シティーセンター（广州中心皇冠假日酒店）</b></a>
淘金エリアでも一番の高層を争うビル＝クラウンプラザ広州シティセンター。高層階からの風景は抜群。またもお部屋も４８平方メートルあるのでゆったり寛げます。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image003.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image003.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image005.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image005.jpg" /></a></p>

パン「クラウンプラザのバイキングは種類も豊富！ランチ、ディナー共内容にわりにリーズナブルなので、お薦めです。デザートも楽しいすぎるくらいたくさんありました。」


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/the_garden_hotel_guangzhou_detail.html' target='_blank'><b>（３）ガーデンホテル広州（广州花园酒店）</b></a>
広州老舗ホテル。日本人スタッフの人も常備しています。マカオ行きのバスも出ていて移動に便利。お部屋サイズは３２平米。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image007.jpg
" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image007.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image009.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image009.jpg" /></a></p>

パン「花園ホテルの飲茶は絶品との噂！！」
数件のホテルを見た一行は、広州の下町「海珠区エリア」へ。昔ながらの飲茶、広東料理のお店がひしめきあう地域です。観光買い物、広州を知るにはうってつけのエリアです。


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/rosedale_hotel_suites_guangzhou_detail.html' target='_blank'><b>（４）ローズデールホテル＆スイーツ広州（广州珀丽酒店）</b></a>
<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image011.jpg" /></a></p>
<p>珠江を越した所にあるホテル。珠江クルーズや、珠江沿いのＢＡＲ街繰り出しやすいホテル。お値段もリーズナブルでお値打ち。地下鉄も２つ通っているので交易会に行くのにも便利なホテルです。

パン「交易会会場は８号線琵洲駅。交易会会場直通で行けるホテルはなかなかないので、狙い目です。バイヤーの方がたくさん泊まっているホテルでした。」

ホテルを数件みてふらふらになって戻ってきたのは、JTB広州も存在する「広州天河区エリア」今では広州随一のビジネスエリア。数年前は田舎町だったという天河区･･･想像できませんね。ここのエリアには香港まで直通で行ける広州東駅があり国際的な地区になっています。</p>


<a href='http://www.jtb.cn/hotel/hiltonguangzhoutianhe_detail.html' target='_blank'><b>（５）ヒルトン 広州 天河（広州天河希爾頓酒店）</b></a>
８月にオープンしたばかりの天河地区NEWホテル！！広州東駅から徒歩１０分の立地。開放的なロビーと、ふかふか絨毯のルーム。お部屋も４０平方以上あるのでゆったりしています。

<p><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image013.jpg
" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image013.jpg" /></a>　<a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/20111108image015.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-20111108image015.jpg" /></a></p>

パン「新たに屋外プールが登場！ラグジュアリーな気分に浸っちゃいました。」
お気に入りのホテルは見つかりましたか？他にもまだまだたくさん広州にはホテルがあります。JTB広州でも色々クローズアップしていきたいと思っているのでお楽しみに。

◆◆◆<a href="http://www.jtb.cn/hotel/city.do?method=goCity&cityCode=CAN" target='_blank'><b>広州地区のホテルをさがす</b></a>◆◆◆]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/11/post_265.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/11/post_265.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">other</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広州</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホテル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">広州</category>
        
         <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 11:52:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープントップバス＆ビクトリアピーク夜景鑑賞（優先乗車トラム付き</title>
         <description><![CDATA[<strong>Time is money!　長蛇の列を横目にすいすいピークへご案内。トラム優先乗車プラン。</strong>

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image001.jpg" /></a></p>
<p>香港観光でMust see　スポットと言えばビクトリアピークから眺める夜景。日暮れと共に幕が開く摩天楼から放たれる不夜城の夜景。そんなとっておきの夜景が見られる場所としてビクトリアピークは絶対訪れたい所。しかし、近年では中国本土から香港へ観光に訪れる人の数は年々増え、中国の祝日や学校のお休み期間中などは、トラムの乗り口の遥か下まで長蛇の列が出来ることも度々。そんな時のお助けツアーがこれ。トラム優先乗車プラン。JTBマイバスでは団体入り口を通り長蛇の列を横目に見ながらスイスイとトラムへご案内。そして帰りのバスもまた並ばずにすぐに乗車可能で市内ホテルまで送迎。時間を無駄にしたくない、高齢者や小さな子供と一緒に旅行していて、待ち時間が長いと疲れる、という家族連れには特におすすめです。 </p>


<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image002.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image002.jpg" /></a></p>
<p><strong>まずは香港名物オープントップバスに乗ってネイザン ロードを走り抜けます。</strong><br />
九龍を南北に貫く、香港を代表するメインストリート。頭上には派手な中国語の看板がいくつも重なり合いながらギラギラと輝き、その下ギリギリをオープントップバスが走り抜けます。香港独特の夜の雰囲気ですね。 </p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image005.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>頭のすぐ上までせり出した看板。</strong><br />
あちこちに所狭しと掛かる看板は赤、黄色、青、など色とりどりの色で飾られ、その大きさときらびやかさには圧倒されるばかり。香港が不夜城と言われるのは、この通りの事が言われているのでしょうか。その明るさはまるで日中のよう。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image004.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image004.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>スリル満点な2階席！</strong><br />
頭を打ちそうな距離にまで付き出ている看板も。なかなかスリルのある2階席。ワクワク、ドキドキ感満点です。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image006.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image006.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>ビクトリアピーク展望台からの夜景は一見の価値あり。</strong><br />
さて、オープントップバスを降り、違うバスに乗り換えて今度はビクトリアピークまで上がるトラム乗車口に向かいます。この時に活躍するのが、トラム優先乗車。短い香港旅行の貴重な時間を無駄なく有効的に。そして、ちょっぴりVIP気分も。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image007.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>ビクトリアピーク展望台から見える摩天楼の夜景。くっきり見えるかは運しだい？</strong><br />
ビクトリアピークは標高552メートルで香港島最高峰。そこにある展望台からは香港島や九龍の高層ビルやビクトリア・ハーバー、周りに点在する島々などが見渡せます。ただ、標高が高いので日によっては霧が深くなることも。こんな綺麗な夜景が見れるかどうかはその日の運次第？</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110914_image008.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110914_image008.jpg" /></a></p>
<br />
<p><strong>空が暗くなるほどに輝く不夜城の夜景。</strong><br />
その夜景は日本のそれとは一味違います。色取り取りのネオンが点いたり消えたり。ビクトリア・ハーバーを行きかう船までもがネオンで囲まれ、とっても美しいのです。</p>

さて、そんなピークからの夜景を堪能したあとは、またまた待ち時間なし、専用バスが皆さまを指定ホテルまで送迎。ストレスフリーで香港の夜を楽しみましょう！


‣<a href='http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=hkg&areaid=2&categorycode=202&typecode=&mybusid=10644' target='_blank'><b>今回いいとこドリが紹介したのは<font color='red'>オープントップバス＆ビクトリアピーク夜景鑑賞（優先乗車トラム付き）</font>です。</b></a>

※掲載の写真についてはイメージです。当日の状況によって変更となる場合があります。 ]]></description>
         <link>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/09/post_263.html</link>
         <guid>http://www.jtbchina.jp/blog/2011/09/post_263.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">nightspot</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sightseeing</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いいとこドリ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">香港</category>
        
         <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 11:12:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>香港街歩き指南（午後観光）＜有名店「糖朝」のデザート付＞　旅のブログ</title>
         <description><![CDATA[いいとこドリから香港街歩き指南（午後観光）＜有名店「糖朝」のデザート付＞の紹介です。

<strong>自分の足で香港子のように歩いてみたい。そして歩き疲れた後はやっぱり香港スイーツ！</strong>
案内されるだけのツアーじゃなくって、電車、フェリー、そして二階建てバスに乗って香港子のように自由に歩き回ってみなくっちゃ、本当の香港は見えない！そう思った事はありませんか？そんな方にピッタリのツアーを紹介しましょう。このツアーは公共交通機関を利用しながら、ガイドさんと共に香港の街を散策する半日コース。香港のエネルギーを感じながらさあ！香港を体験。

<br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image001.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image001.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>まずは香港名物スターフェリーに乗りましょう！</strong><br />
13時半、九龍側から香港島中環（セントラル）までさわやかな風を感じながら約8分間の航海のはじまりです。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image003.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image003.jpg" /></a></p>
<br /><p>海から眺める九龍側と香港側両方を一望する景色は進化し続ける都市、香港の景色が一望。海から眺める高層ビルの魔天楼を見ていると香港に来たな～っとワクワクする気分がこみあげてきます。</p>

<br /><br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image005.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image005.jpg" /></a></p>
<p>中環（セントラル）のフェリー･ピアに到着、降り立つと、九龍側とは違い、アジアの本拠地として
活躍してきた香港らしく、大企業のビルや有名ホテルが立ち並び鮮麗された雰囲気が広がります。そんな近代的な高層ビルも風水パワーを取り入れるようにデザインされているとか。最新ホテルから話題のニューレストランが次々とオープンし、キリットしたスーツを着こなす欧米ビジネスマンが行きかう、ここはやはり香港経済の中心。そんな都会的な雰囲気の中にも所々に建つコロニアル様式の建物がホットさせてくれるのが香港の良い所。</p>

<br />
<strong>さて、お次はサブウエイー体験、電車に乗って金鐘(アドミラリティ)へ。</strong>
<br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image007.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image007.jpg" /></a></p>
<br /><p>さて、今度は庶民の足、地下鉄乗車体験。ホームは各駅ごとにカラーがあり、案内標示もわかりやすいので、次はきっと自分1人でも歩き回れるかも～と思いながらキョロキョロと見回します。車両はとても清潔で快適。なんと車内アナウンスは広東語、北京語、英語の3つの言語。さすが国際都市、香港。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image009.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image009.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>ブランドショップが集まる金鐘(アドミラリティ)。</strong><br />
中環（セントラル）から地下鉄に乗り、隣駅の金鐘(アドミラリティ)へ到着しました。ここはブランドブティックが集まる大きなショッピングモールや高級ホテルがひしめき、セレブな雰囲気の街。
</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image011.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image011.jpg" /></a></p>
<br /><p>買い物バッグを沢山かかえたお金持ちそうな人があちこちに。この辺を見ていると香港は都会だな～っと実感する瞬間です。このツアーでは残念ながらゆっくりショッピングしている時間はありませんが、次回は1人でも来られるようにしっかり場所を覚えておきましょう。</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image013.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image013.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>さあ！あの有名な2階建てバスへ乗車。</strong>
金鐘からはあの有名な香港のシンボル的存在、2階建てバスに乗り再びセントラルの駅を目指します。この2階建てバスは観光用ではなく、市民が普通に利用している公共の乗り物。イギリス統治時代の面影を色濃くのこした物の1つですね。
</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image015.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image015.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>是非、2階部分に乗ってみましょう！</strong><br />
この路面電車は現在、香港島の数路線しか走っておらず、チンチンという音を鳴らしながら走る光景はまるでテーマパークの中を走っている気分に。せっかくなので是非2階に上がってみましょう。所々、ハーバーが見渡せたりと、高い所から見る景色はまた違った街の風景が見られます。情緒たっぷりレトロな乗り物に乗りながら到着した後は、再び地下鉄に乗り換え九龍側の油麻地(ヤウマテイ)に戻ります。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image017.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image017.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>今度は香港らしい下街油麻地</strong><br />
中環(セントラル)で2階建て路面電車を下車した後は、再び地下鉄に乗り、九龍側の油麻地(ヤウマテイ)へ向かいます。油麻地は香港らしい小物や食材が並ぶ下町エリア。</p>

<br /><br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image019.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image019.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>上海ストリート(翡翠市場)散策</strong><br />
特に上海ストリートは、生活雑貨や参拝用の線香などを売る店が多く連なる商店街で、たくさんのおもしろグッズを見かけることができます。途中、翡翠市場にも立ち寄りますが、ここは見るだけにした方が無難かも。他にも油麻地エリアには有名なナイトマーケット、男人街（テンプルストリート）もあり、場所を覚えておいて夜にまた繰り出すのもいいですね。</p>

<br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image020.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image020.jpg" /></a></p>
<br /><p><strong>やっぱり外せない。本場の香港スイーツ！</strong><br />
スターフェリ、地下鉄、2階建て路面バスに乗り街歩きを体験した後、疲れた体を癒すのはやっぱりスイーツ。ここ香港は言わずと知れたスイーツ天国。尖沙咀にある、ここ糖朝は香港の老舗レストランで、度々ここのスイーツは雑誌でも紹介される有名店。</p>

<br /><br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image022.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image022.jpg" /></a></p>
<br /><p>ツアーでは50香港ドル以内の好きなデザートを1品注文することができます。
いろいろあるスイーツメニューは、どれもおいしそうで迷います。そこで、お勧めは、やっぱりこのお店の人気メニュー、マンゴープリン。回りにあまい練乳がかけてあり、マンゴの香りと練乳の甘いミルク味がとってもグッドマッチな一押しデザートです。</p>

<br /><br /><br />

<p class="imgLeft"><a class="imagelink" href="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/110907_image024.jpg"rel="lightbox"><img src="http://www.jtbchina.jp/blog/img_uploads/thumb-110907_image024.jpg" /></a></p>
<br /><p>また、香港デザートと言えば杏仁豆腐が有名ですね。香港本場の杏仁豆腐は日本で食べる杏仁豆腐の味とは別物。本物の味はアンズ類の種杏仁を使っていて独特の香りとツルンとした食感が特徴。その他、さっぱりとした豆腐花やタピオカなど豊富な品揃え。どれにしようか迷ってしまいますね。<p>

<br /><br /><br /><br />

甘いものを食べて疲れがとれたら、最後はDFSギャラリア･サンプラザ店で解散となります。DFSギャラリアには一流ブランドの服や時計、バッグ、コスメなどが揃う他、お土産品も充実。日本円の利用ができ、日本語OKのスタッフも常駐しているので安心して買い物を楽しむことができます。
ツアー中、ガイドさんによるお話はとてもためになり「なるほど～」とうなずいてしまうこともしばしば。実際に公共の乗り物を乗り継いで回る市内観光。次回は香港子のように1人でも楽しめますよ。

‣<a href='http://www.mybus.com.cn/detail.do?area=hkg&areaid=2&categorycode=201&typecode=&mybusid=10284' target='_blank'><b>今回いいとこドリが紹介したのは<font color='red'>香港街歩き指南(午後観光)<有名店「糖朝」のデザート付></font>です。</b></a>
]]></description>
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         <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 11:46:35 +0900</pubDate>
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